みなさんこんにちは、アシスタントの玉崎です!
国公立前期試験まであと一週間を切りました。落ち着かない方も多いと思いますが、緊張するときは深呼吸をしてみましょう!
ということで、地方大学など実家から遠い場所を受験される方へ向けて、前入りした際にやっておきたいことを体験談含めご紹介したいと思います。
1.忘れ物が無いかあらかじめ確認しておく!
これは前日入りする方以外も必要ですが、試験当日は持っていくものが多いです。受験票、時計、筆記用具、飲み物や昼食、勉強道具など……。特に時計は忘れやすいです(私は模試で時計を忘れて痛い目を見たことがあります……)。受験票や時計など絶対に外せないものは今のうちに当日持っていくカバンに入れて置いたり、目立つ場所に保管しておくなどして忘れ物を防止しましょう!
2.寝るための用意は惜しみなく!
前入りする方は、一晩(もしくはそれ以上)慣れない環境に身を置くことになります。私はいざ寝ようとしたときに、枕の硬さや掛布団のポジションがいつもと違うことが気になってしまいほとんど眠れないという大失敗をしてしまいました。翌日本番という緊張もある中でイレギュラーな環境で過ごすとなると、人間どうしても緊張してしまいます。もし「眠れるかどうか不安…」と感じていたら、ぜひいつものアイテム(普段使っている毛布、ぬいぐるみ、枕など)を持っていき、できるだけ落ち着けるようにしていくといいかもしれません。
最近は暖かくなったり寒くなったりと、三寒四温らしい時期が続いていますね。寒暖差が大きいので、規則正しい生活を心掛けお風呂も湯船にしっかり浸かって体調を崩さないようにしましょう。今までの努力を惜しみなく発揮できるよう応援しています!

