夏期志望校合格直結プラン
志望校に直結したカリキュラムと
志望校の入試情報を提供
各講座毎、様々な志望校に対応した
“志望校別クラス編成”を実現
[高3・高卒]実力UPにコミット
高校3年生・高卒生
65.7%が
D&E判定からの大逆転!
入試に必要な知識を補充するための講座から、実践的に入試問題にトライする講座まで、受験生が夏を最大限に活用できる、充実した講座のラインナップ。
細分化されたクラス編成で密度の濃い授業カリキュラムを構築。豊富な講座設定&ターム制で、苦手科目は入試レベルに、得意科目は応用力から実践力を培い、真の実力を養成。
部活と両立できる
高校2年生
受験にフライングなし!
部活も勉強も頑張る夏!
国公立・難関私立大学合格者が、“受験を意識した学習を始めた”時期で最も多いのが高2の秋。それを一歩リードして受験生になることをコンセプトとして、夏期集中講座を設計。
この夏、偏差値10アップを目指す。実現できるように、英語、数学を中心に徹底復習できるカリキュラム。苦手科目の克服と、得意科目の更なる強化を実現。
部活と両立できる
高校1年生
将来の夢もつかみ取れる自分に…
いち早いスタートを切る!
1学期の学習内容を徹底復習。取りこぼすことなく、2学期に臨むことで、将来の大学受験につながる”攻める学習”を実現。
1学期の学習内容の徹底復習と共に、クラスレベルに応じた試験問題のチャレンジも。大学受験問題を通じて、実力をつける学習とはどのようなものかを体感。
2026年
合格実績&合格体験談
2026年『春』合格実績
志望校合格をフルサポート
大学受験 合格実績
国公立大学
118名
京都大学・大阪大学・神戸大学・大阪公立大v・京都府立大学・京都工芸繊維大学・神戸市外国語大学・京都教育大学・大阪教育大学・京都府立医科大学・滋賀医科大学・滋賀大学・滋賀県立大学・奈良女子大学・奈良県立医科大学・京都市立芸術大学・和歌山大学 他
関関同立
577名
同志社大学・立命館大学・関西大学・関西学院大学
難関私大
281名
京都薬科大学・大阪医科薬科大学・大阪歯科大学・関西医科大学・同志社女子大学・京都女子大学・武庫川女子大学・関西外国語大学・大和大学・早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学・東京理科大学 他
産近甲龍
635名
近畿大学・龍谷大学・京都産業大学・甲南大学
一般私大
288名
京都外国語大学・京都橘大学・阪南大学・神戸学院大学・大阪学院大学・大阪電気通信大学・帝塚山大学・武庫川女子大学・摂南大学・大阪工業大学他
大学受験 合格体験談
国・公立大学
京都大学/法学部良い環境と良い先生がKECの強み。

私が考えるKECの強みは「生徒と教師・アシスタントの距離が近い」ことである。私は授業や模試など、勉強で分からないことがあればすぐにでも質問をしたい性格である。KECでは、1クラスが少人数であり、質問をしやすい空気感があったため、非常に私の性格に合っていた。私はアシスタントとの関わりは少なかったが、他の塾生を見ていると、アシスタントに気軽に質問している方が多かったように思える。
また、「受験勉強にとどまらず、それを通して人生勉強につながるような授業をしてくださる先生がいらっしゃる」こともKECの強みだと考える。特に所長には大変良くしていただいた。別次元の大学だと思っていた京都大学を志望校に決め、ここまで頑張るきっかけをくださったのは間違いなく所長である。
最後に、このような良い環境と良い先生という強みを持ったKECでこれをご覧になる皆さんが志望校合格に向けて精一杯努力して合格されることを願っている。受験勉強を通して私は人としての円熟味が確実に増した。皆さんもそのようなかけがえのない経験を積んでほしい。
堀池 晴さん
(光泉カトリック高等学校 卒)
大阪大学/基礎工学部一歩早く動いたことが、大きな差になった。

私は中学3年生と高校3年生のどちらも夏休みからKECでお世話になりました。私の一番の入学目的は自習室利用でした。私の通っていた校舎は朝9時から夜11時まで年末年始以外は毎日開いており、これは他には中々ない開校時間の早さと長さです。ですので私は夏休みには毎日9時から22時まで集中して取り組むことができ、とても助かりました。
また、授業では少人数で授業が行われるので、もし分からないことがあったとしても授業中や授業後にすぐに質問に行くことができ、毎度の授業を有意義に受けることができました。さらに先生方がとてもユニークでクスっと笑ってしまうような受けて楽しい授業でした。
私が志望校合格のために心がけたのは周りよりも早く受験を意識した勉強を始めるということです。私は人と比べてしまう癖があったので、それを逆手にとって、2年生の2学期頃から取り組むことで、「今勉強することでどんどん他の人と差がついている」という優越感のようなものを得て、それをモチベーションに頑張ることができました。ただ、人それぞれ自分に合った学習法はあると思うので、それを早く確立させて合格を目指して頑張ってください。応援しています。
内田 稜大さん
(大阪府立四條畷高等学校 卒)
神戸大学/国際人間科学部自分のやりたい勉強を先生方はサポートしてくれた。

私がKECに入学したのは、部活動を引退し、本格的に受験勉強を始めた高校3年生の7月でした。当時私は集団で授業を受ける勉強方法があまり好きでなく、自学自習メインで、適宜アドバイスが欲しいと思っていたところ、KECの先生とお話をさせていただいて、KECなら自分のやり方で勉強できると思い、入学を決意しました。
KECでは,自分のしたかった勉強をすることができました。必要以上の授業を強制的に取らされることなく、先生との相談のうえで必要最低限の授業を取ることができ、自分のやりたい勉強をする時間をたっぷり確保することができました。また、自学自習を行うにあたって、分からないことや迷うことがあればすぐに先生との2者面談をお願いすることができ、1人で抱え込むことなく、受験勉強を進めることができました。私が志望校に合格することができたのは、KECが自分なりのやり方を認め、サポートしてくれたおかげだと思います。
最後に、後輩に向けてのメッセージとして、私は自分なりのやり方を忘れないでほしいということを伝えたいと思います。他人の意見を全く取り入れず、最後まで自分のやり方を貫けという意味ではありません。他の受験生や先生の意見も柔軟に取り入れつつ、完全に流されてしまうのではなく、自分はどうしたいのかという部分も大切にしてほしいです。それを続けていくうちに自分なりのやり方というものができ上がっていくと思います。皆さんもぜひ頑張ってください。
米山 怜里さん
(光泉カトリック高等学校 卒)
大阪公立大学/工学部もっと早く読んでおけばよかった合格体験談。

今回の受験を終えて、ひとつ反省していることがあります。それは合格体験談を読むのが遅かったことです。正直にいうと受験が終わって合格して初めて合格体験談を読みました。それまではあまり興味がなく「どうせ人それぞれでしょ」と思ってほとんど読んでいませんでした。でも実際に読んでみると、自分が受験中に悩んでいたことに関係する話が思っていたより多くて少し驚きました。
勉強の進め方ややる気が出ないときにどうしていたかなど参考になる部分が多かったです。これを先に知っていれば少しは違ったかな、と思うこともありました。先輩たちの失敗談も自分と似ている部分があって、読んでいて納得することが多かったです。受験中は目の前のことで精一杯でした。他の人の経験まで考える余力はありませんでした。でも今になって振り返ると、もう少し早く読んでおけばよかったと思います。
これから受験する人は合格体験談を後回しにせず、早めに読んでみてほしいです。きっと自分の悩みに重なる部分が見つかると思います。また、合格体験談を読むことで自分と悩みを同じくする人が多いとわかり、少し安心できました。受験中は不安や焦りを感じることも多いですが、先輩たちも同じような経験をしていると知るだけで気持ちが楽になります。勉強法だけでなく考え方の面でも参考になることがあると思います。
竹中 次夢さん
(大阪府立高津高等学校 卒)
関関同立
同志社大学/商学部「現役生は最後まで伸び続ける」信じ続けた先に合格があった。

私がKECに通い始めたのは2年生の夏でした。正直に言うと、高校に入学してから勉強の習慣がすっかりなくなってしまい、成績も下がる一方でした。そのようにしてあっという間に受験生になってしまい、周りの友達もすっかり受験モードに入っていました。
最初は4、5時間の勉強も苦痛で、今まで得意だと思っていた英語は語彙力や基本知識がないということに気づきました。そのため私は夏休みにはどの教科も基礎を固めることにしました。1日1日の計画表を書いて、実行できなかったものはできるだけ早めに終わらせました。参考書は新しく買うものではなく今まで学校で使ってきたものをメインに勉強しました。そのようにしてこれまでにないくらい勉強した日々を過ごしてきましたが、すぐには結果が出ず、模試はD判定、E判定ばかりでした。11月、12月頃は成績が伸び悩む時期でしたが、家族や学校、KECの先生方がサポートして下さって乗り切ることができました。
私が第1志望の大学の過去問を安定して点数を取ることができたのは共テ後の試験約2週間前でした。色んな先生がずっと「現役生は最後まで伸び続ける」と声をかけ続けてくれてそれを信じて諦めずに続けてこれて良かったなと思いました。受験は1人ではなく友達や先生方とともに乗り越えるものだと感じました。これから受験を迎える1、2年生には周りの人には頼れるだけ頼って、最後まで諦めずに頑張ってほしいと思います!
水川 茉優さん
(大阪府立春日丘高等学校 卒)
立命館大学/産業社会学部受験勉強は早く始めた者勝ち。

私はKECに高2の夏期講習から入学しました。高3生になってから少しずつ勉強量を増やしていきました。受験勉強を本格的にやり始めたのは8月に入ってからで、日本史や国語もこの頃に並行して始めました。私が受けた大学は日本史が難しいことで有名だったので、KECの先生の授業を聴いたうえで、一問一答を最後はひたすらくり返していました。また、立命館以外の大学では時代背景を聞かれることが多いので、KECの授業をしっかり聞いて、教科書をよく読んでおくことをおすすめします。問題に仏像や絵が出てきて作者やその時代を問われることはよくあるので、大学関係なく資料集はしっかり見ておくべきだと思います。
立命館の古典は関関同立の中でも最も難しいと言われていますが、基本的なことを押さえれば読めます。単語は400程度と助動詞とその接続や識別まで理解しておけばほとんどの古文は読めます。KECでは特に古文文法を徹底的に教わりました。英語は単語も熟語も高2のうちにある程度終わらせておくと高3での勉強がとてもスムーズになります。夏休みが終わった時点で過去問を解ける状態が理想的なので、早いにこしたことはないと思います。
1年というのは自分が思ったより短いので高2の人だけではなく高1の人も今から始めても早すぎることはありません。私が受験生のみなさんに言えることは、できるだけ早く受験勉強をスタートさせることと、最後まであきらめない心をもつことも大切ということです。受かると思ったら受かります。この文章を読み終えたらすぐに勉強してください。みなさんの成功を心から願っています。がんばれ!
花田 大雅さん
(京都府立南陽高等学校 卒)
関西大学/ビジネスデータサイエンス学部自分に合う環境で仲間と励まし合い、毎日勉強を続けることが合格につながった。

私は高校3年生の夏にKECに入学しました。入学したキッカケは、KECに入学する以前に通っていた塾が自分にはあまり合っていないと思い新しい塾を探し始めていたのがキッカケです。また、入学しようと思った決め手は少人数での対面授業で、学費が他の塾に比べて安かった所です。
KECの良かった点は、各教科の先生方が、自分が目指している志望校に合わせて、丁寧に授業をしてくださったことです。どの先生方も授業がとても分かりやすく、独学では気づくことができなかった問題を解くテクニックなどを知ることができました。また、自習室が毎日空いている所が良かったです。僕はずっと家で勉強をしていると集中力が切れてしまうため、環境が違う場所で勉強をしたいと思ったときによく自習室を利用していました。 受験勉強で一番頑張ったことは毎日勉強を続けることです。受験生であるため、当然毎日、机に向かって勉強をしなければならないのですが、時々しんどくなってしまいましたが、友達と励まし合い毎日頑張りました。後輩たちへのアドバイスとしては、英語の基礎を夏までに固めておくことがとても大事だと思います。英語は少しの期間で伸びる教科ではないので早いうちから、絶対に取り組むべきだと思います。
杉之原 凜さん
(大阪府立山田高等学校 卒)
関西学院大学/法学部仲間と切磋琢磨した受験の日々。

私は高校3年生の夏からKECに通い始めました。それまでは部活に打ち込んでおり、本格的に受験勉強を始めたのは周りより遅い時期でした。周りが受験勉強を始めていく中で焦りを感じ、塾を探していた時に、友人から「授業が分かりやすくて、質問がしやすい」と聞いたことがきっかけでKECへの入学を決めました。
夏休み期間中は毎日朝から自習室に通い、勉強に集中できる環境で学習しました。自習室では多くの生徒が熱心に勉強しており、その姿に刺激を受け、自然と集中することができました。また、志望大学別の授業を選択でき、集団授業だから仲間でありながらライバルの存在がモチベーションにつながりました。日曜・祝日もほぼ毎日自習室が開いていた点も非常に良かったです。夏休みに必死に勉強した結果、夏前の構内模試から順位を20位ほど上げることができました。
私自身、周りと比べてしまい成績がなかなか伸びず、不安や焦りを感じることが多くありました。でも、周りと比べるのはしんどくなるだけです。後輩のみなさんに伝えたいのは、今の自分に何が足りないのかを考えて、できることから少しずつ地道に頑張ることです。受験は一人では乗り切ることはできません。たまには息抜きも必要です。そして、友達と過ごす最後の学校生活も思いっきり楽しんでください。焦らず、自分のペースで進めば、きっと努力は自分の力になります。頑張ってください。応援しています。
猪 心優さん
(早稲田大阪高等学校 卒)
産近龍
近畿大学/経営学部万全の状態で受験に臨めたKECのサポート体制。

KECは自習室が広かったのでとても自習がやりやすく、授業も分からないところがあったらすぐに教えてもらうことができました。授業時間外にも質問をしたりすることもでき、すぐに解決することができました。先生方もとても優しくて面白くてとても相談しやすかったです。勉強以外のことにもたくさん相談にのっていただいてとても良い環境だったので普通は行きたくないと思うはずの塾も全く苦じゃなかったです。
また、塾にはたくさんの赤本があったのでたくさん過去問を解くことができました。もし、塾になくても先生に言うと過去のデータなどからすぐに用意してもらうことができ、受験校の問題への対策が万全の状態で試験を受けることができました。私は高校2年生の途中からKECに通いだしましたが、高校2年生の時の授業の始めにほぼ毎週あった暗記課題のおかげで高校3年生になるころには基礎知識はほとんど身につけることができたのでつまずくことも少なかったですし、多少難しい問題にも早い段階から取り組み始めることができました。
受験生になる前からKECに通っていて本当によかったなと思っています。高校生の時にしっかりと勉強しておくことで大学生になったときに習慣もついているし自分のやりたい勉強に専念することができる大学でとても有利になると思いました。大学生でさらにスキルアップできるよう頑張りたいです!
井上 和奏さん
(大阪府立泉陽高等学校 卒)
近畿大学/農学部コツコツ積み重ねた先の合格。

私は小学5年生の時に姉が通っていたのがきっかけで、入学しました。とても長い間お世話になったというのもありますが、少人数制で先生方やアシスタントの方々がフレンドリーに接してくださって、塾に行くことは決して苦ではありませんでした。また、分からない問題を聞きに行くと、時間を惜しまずじっくりと説明してくださってとても頼もしかったです。特に、私が英検の2次試験になかなか合格できず悩んでいるときに、わざわざ時間を作って1対1で何回も対策していただいて、合格することができました。私の中でこのことは大きな1歩だったと感じています。
他にも、自習室の完備や授業の録画にはすごく助けられました。私自身、家で勉強するという習慣がついておらず集中できないことも多々ありましたが、自習室に来れば、同級生や後輩など誰かしらは勉強しており、やる気が起きるきっかけになりました。授業の録画は、もし休んでしまったり、その日の内容があまりに理解できなかったというときに大いに活躍しました。
これから受験される方々には、コツコツの積み重ねが大切ということを伝えたいです。受験は長い戦いなのでやる気が起きない日ももちろんあると思います。そんな時は自分がこの大学に行きたいという気持ちを思い出して、単語からでもちょっとやってみる、とコツコツすることが大きな結果を招くと思います。応援しています。
横山 果林さん
(大阪府立狭山高等学校 卒)
龍谷大学/社会学部志望校に合った講座受講で、効率よく学習できた。

私がKECに入学したのは高校3年生の7月でした。学校の1学期期末が終わり、指定校推薦が取れなかった時のために、入試に向けて受験勉強を自分で頑張ろうと、最初は決めていました。ですが、どうすればいいか分からなくなり、集団であること、休んだ授業を後日ビデオで学習できることから、KECを選びました。また、雰囲気が良い所も決め手でした。
KECの良い所は、夏期講座、秋期講座など、季節に分かれて講座を受けられる所です。特に、夏期講習の前後は2者面談や3者面談があり、自分がどの授業を取ればいいか、真摯に相談に乗って下さいます。自分の志望校に合った講座を選ぶことができます。英語や国語の普段の授業では、全て分かりやすいです。
英文法では学校で習った所をさらに細かく学習するので、KEC独自の教材は後で勉強する時に、参考書代わりとしてとても使えます。英文読解ではKEC独自の3つの印があり、慣れていくうちに問題で1文が長い時、すらすら読めるようになります。訳す時に、今までうやむやだった語法やイディオムなどを丁寧に教えて下さるのでとても訳しやすいです。授業中に先生が冗談を言ったりするので、とても明るい授業です。古文では問題文の時代背景などを全て説明して下さるので、想像がしやすいです。有名な大学の過去問を解いたりするので、自分の実力が分かりやすくなっています。また、受験で使える短歌を訳す時のコツなど、細かい所まで学べます。KECでコツコツ勉強していくと、もっと早めに勉強しておけばよかったと感じることが多かったので、高2から受験勉強を始める事をオススメします。頑張って下さい。
岡本 楓華さん
(大阪府立芥川高等学校 卒)
京都産業大学/現代社会学部部活引退後のラストスパート。

自分がKECを選んだ理由は部活をしていたからです。塾に入る前、話を聞きに行ったとき部活している子がほとんどだと知り自分も一緒に頑張ろうと思いました。また、授業を休んでしまった場合映像で見返せるのがKECの一番の強みだと思います。
個別や映像などの塾より集団の方が良いと思う理由は自分と他の人との差を知れることです。自分が正解していて他の人が間違っていたりする時は素直にうれしいけどその逆の時は焦りを感じます。けれどもそうやって切磋琢磨できたことで自分にとってプラスに感じました。
自分は部活を9月まで続けていて本格的に勉強を始められたのが10月からでした。夏休みや学校で友達がすでに勉強を始めていることに対してとても焦りがあったけど約4月間はとても長く感じました。部活をしている後輩の人には焦らず毎日少しだけでもいいので勉強することを習慣づけていると今後楽になるのでそれを意識して頑張ってほしいと思います。
宮下 俊輔さん
(大阪府立槻の木高等学校 卒)
難関私大
京都薬科大学/薬学部勉強する環境と支えてくれる先生の存在が力になった。

私が受験を終えて感じたことは2つあります。1つ目は、勉強できる環境に身を置くことです。私は何かと言い訳をして自習室を利用していませんでした。しかし、家では長時間勉強できなかったので、夏休みや休日は毎日朝から夜まで自習室に通いました。長時間の勉強はしんどいかもしれませんが、勉強するしかない環境に身を置くことで自然と勉強に取り組めるようになり、次第に慣れてきます。また、KECの授業を通して友達ができ、一緒にお昼ご飯を食べたり話したりすることが良い息抜きになりました。勉強がつらい時は少し外に出て散歩したり友達とご飯を食べたりするなど、自分なりの息抜きの方法を見つけてみてください。
2つ目は、周りの人に頼ることです。私は人に頼ることが苦手でしたが、KECは少人数授業のため先生と話す機会が多く、比較的相談しやすい環境でした。頼ることが苦手な人も、ぜひ勇気を出して頼ってみてください。丁寧に教えてくださったり、相談に乗ってくれたりします。一人で分からない問題を考え続けるよりも、教えてもらったほうが早く、正しく理解できます。不安を一人で抱え込むより、話したほうが気持ちが軽くなったり、先生方が的確なアドバイスをくれたりします。きっと頼って良かったと思えるはずです。
受験生の1年間は本当にあっという間で、気づけば受験当日を迎えています。合格した時の嬉しさは本当に大きいです。後悔のないように、自分で頑張ったと思えるよう、体調とメンタルに気をつけて最後まで頑張ってください。
田村 美結さん
(追手門学院高等学校 卒)
大阪医科薬科大学/薬学部1人の勉強ではなかなか身に付かない知識や思考力が身に付いた。

私は高校3年生の夏にKECに入学しました。もともと塾へは行かず、自分で勉強して大学を目指すつもりでしたが、サボってしまうときも多かったのでKECに行くことにしました。KECでは自分の実力や志望校にあった授業やカリキュラムを選べるのがとても良かったです。学校の授業よりも、より入試に沿った授業をしてくれるため、とても実力がついたと思います。先生はみんな熱心に教えてくれてとても分かりやすく、ユーモラスで楽しい授業も多かったです。先生の方から当てられて質問されることも多くて、答えられた時は結構嬉しくて、それもモチベーションになりました。宿題はあまり多くなかったですが、その分今自分がやるべき勉強を主体的に出来る時間が多かったので、自分にはちょうど良かったです。英語の小テストが量もちょうど良くて、熟語や単語を覚える上でとても良かったです。
最初は「今さら入ってもなあ。」という気持ちだったのですが、今は入って良かったと強く感じています。入試の内容に近い問題を丁寧に解説してもらうことで、1人の勉強ではなかなか身に付かない知識や思考力が身に付いたと思います。また、先生もとても親切に生徒を励まして応援してくれたので、先生たちのおかげで明るく前向きな気持ちで入試に臨めたと感じています。先生だけではなく、一緒に勉強する友達もとても助けになりました。周りに共に頑張る仲間がいると、自分も頑張ろうと思えました。
合格を知った直後は安心の気持ちが強く、その後には、努力をして自分の夢への道を切り拓けたことへの喜びや、支えてくれた家族や学校、そしてKECへの感謝の気持ちが沸いてきました。もしも1人で勉強するのが大変で難しいと感じいたらKECはとてもおススメです。入学時期が遅くても、仲間が出来て、学力向上にとても役立つと思います。最後に、これから大学を目指す人に、目先の欲に負けずに努力を重ね、夢を叶える幸せを味わってほしいと思います。
能勢 幸之介さん
(大阪府立牧野高等学校 卒)
同志社女子大学/生活科学学部本気で指導してくださる先生方がいたから入試で9割以上の点数をとることができた。

私がKECに入学したきっかけは先に入学していた兄の英語の成績が上がったのを聞いたことです。入学前から英語に対する苦手意識があった私が大学入試で9割以上の点数をとることができたのはKECで英語に真剣に取り組むきっかけを与えてもらったことにあります。そのきっかけは、受験生の私たち以上に本気で指導してくださる先生方の姿勢です。先生がいつでも質問もってきてねと言ってくださるので質問にとても行きやすい環境でした。また、閉校時間はとっくに過ぎているのに時間を気にせず私が理解できるまで教えてくださる先生の真剣さを見ると、私も本気で英語に取り組まなければいけないと自然と思うようになりました。
そう思って授業を受け、日々勉強をしていくうちに、今まで本当に苦手だった英語をだんだん理解できるようになっていきました、少し前までは入試の英語で成功する未来は全く見えなくてすごく不安だったけど、本気で取り組んでいくことで成功する確率がだんだんと上がっていくのが励みでした。半年前までは想像できないくらい学力が上がったなとすごく感じます。自分1人で英語に真剣に取り組むきっかけを作るのは難しかったけど、身近な人から影響を受けて取り組むというのは簡単だし倍頑張ろうと思えるので良かったと思います。受験勉強を始めるとき、全く先が見えなくて不安だと思いますがいつか終わるので後悔のないようにがんばってください。
福井 愛佳さん
(滋賀県立東大津高等学校 卒)
京都女子大学/発達教育学部志望理由書・小論文・面接まで支えてくれた先生方とアシスタント。

私は兄が入っていたことがきっかけで小学5年生のときからずっとKECに通っていました。家だと携帯をいじったり、テレビを見たりしてしまって勉強に集中できなくなるので、自習室を活用していました。自習室は静かでとても集中できました。自習室で長い時間机に向かって勉強するという習慣をつくることができました。ずっと勉強していて疲れたときとか息抜きしたいと思ったときとかはアシスタントの人たちとおしゃべりしていました。アシスタントが大学生というのもあり、距離が近いのがうれしかったです。質問とかコピーのお願いとかも行きやすかったです。
そして勉強以外の面でもたくさんサポートしてくれました。私が悩んでいたときも話を聞いてくれたり、なぐさめてくれたりと近くでずっと支えてくれました。受験のときもたくさんサポートしてくれました。私の第1志望の大学では志望理由書の提出、面接、小論文がありました。志望理由書の添削や小論文の添削、面接の練習などをしてくれました。面接の練習でも話すことを紙にまとめて書いたものを添削してくれたり、その内容の中で面接官が聞いてきそうな質問を一緒に考えたりもしてくれました。これらの対策のおかげで私は第1志望の大学に受かることができました。先生やアシスタントの人たちのサポートが無かったら危なかったと思います。
最後に私が受験を通して大切だと思ったことは、勉強することも大事だけど、たまには息抜きも必要だと思いました。気持ちをリフレッシュする時間をつくるのも大切だと思います。これは、あくまで1つの例なので自分が一番やりやすい形で勉強して悔いのないような生活を送ってほしいです。最後まで諦めずに頑張ってください。
滝澤 ひなたさん
(大阪府立枚方なぎさ高等学校 卒)
2026年4月26日の最終の実績です。
この夏も、「KEC」は熱い!
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