大阪・滋賀の塾・予備校は大学受験・高校受験のKEC

塾・予備校は大学受験・高校受験のKEC

高卒生/大学受験 合格体験談
[合格実績・合格体験談]

国公立大学

2021年大学受験 合格体験談

大阪大学/基礎工学部気晴らしをしっかりして、できることはできるうちにしておく。

大阪大学/基礎工学部

昨年度、自分の実力が足りていないことを自覚していたのにも関わらず、どうしても志望校を諦められずに浪人することになりました。浪人するにあたってたくさんの大手予備校がある中でKECを選んだ理由は、費用が安いこと、家から近いこと、少人数授業であることです。浪人中の学費は何十万単位で変わってくるので、授業料減免のあるKECは浪人を決める際のハードルを下げてくれました。また、高校生の時私は通学に50分近くかけていて、多くの予備校はそれよりも遠く不便に思っていました。KECに通うようになってからは通学時間も20分まで短縮できました。

授業については、私は良くも悪くも今まで先生に覚えてもらえない生徒だったので大教室で100人以上と受けていてはまず埋もれると思い、少人数制を選びました。KECではどの先生もよく気にかけてくださり、とても良かったです。また、去年の春についてはコロナウイルスの影響により多くの予備校が閉校している中で、どこの塾よりも早くzoomでの双方向オンライン授業を開講してくださり、安心したのを覚えています。これも少人数だからこそ可能だったと思います。通い始めるようになってからの環境はとても良いものだったと思います。特に自習室に来るような生徒は真面目な子ばかりでした。高校のクラスメイトよりもよく勉強する子がたくさんいました。少なからず良い影響を受けられると思います。

浪人の1年間を通してのアドバイスは、気晴らしをしっかりすること、睡眠時間を確保すること、できることはできるうちにしておくことです。浪人中にストレスを溜め込みすぎて何も手につかなくなることはよくありました。このこと自体は同じ浪人友達も経験したようです。完全に燃え尽きる前に何をしてもいいので耐えてください。気晴らしをするうえで大切なことは一度に色んな事を開放するのではなく、一つのことを満足するまでとことん楽しむことです。ただそれだけの余裕をつくるためにしなきゃいけないことは後回しにせず早めにすることをおすすめします。浪人生活は長いようで短いです。自分の納得いくような結果を出せるように頑張ってください。応援しています!

八木 悠日さん
(大阪府立大手前高校 卒)

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大阪府立大学/生命環境科学域KECで過ごした時間は私にとって貴重な1年だった。

大阪府立大学/生命環境科学域

私は、大人数での授業を受けたり、詰め込んで勉強することが非常に苦手でした。そのためクラスの人数が少なく、自分にとって余裕あるペースで勉強を進められるKECに魅力を感じ、1年間浪人生として通いました。私自身、数学が不得意で、通っていた高校で出される予習や課題に追われて、復習が疎かになったまま放置して結局理解できないということを経験していました。だからこそ、授業の復習や自習に活かせる時間が多かったKECの授業スタイルは、とても私に合ったものだったと思います。

事実、授業で教わったことをしっかり復習する時間を取れたこともあって、現役の頃のセンター試験で5割の点数しか取れなかった数学が、今年の共通テストで約9割を取れるまでに成長できました。また私は2次試験が非常に不安だったのですが、志望校別の対策授業ではマンツーマンの指導や記述の添削などをしてくださったお陰で、本番で自信を持って解答できました。

先生と生徒の距離が極めて近いことも、KECの魅力の1つです。自分の得意不得意を先生方が的確に把握してくださるので、適切なアドバイスや授業をして頂けたほか、自分の志望校選択に際しての考えを尊重し丁寧に対応してくださったり、何気ない雑談や趣味の話ができるなど、気軽に接しやすい空間で勉強できました。時間がある限りひたすら勉強に取り組むということが苦手な私にとっては、落ち着いた環境で、適度に気を休め、余裕を持つことができたと感じます。そうやって1人で机に向かったり、さらに先生と相談する中で、現役の時より納得した気持ちで第1志望を定め、そしてそこに合格することができました。過ごした時間はそう長くないけれど、私にとって大切な、貴重な1年でした。ありがとうございました。

安達 誠さん
(滋賀県立膳所高校 卒)

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神戸市看護大学/看護学部集団授業のおかげで競争心が生まれ、双方向授業で理解を深めることができた。

神戸市看護大学/看護学部

KECの良かった所は2つあります。1つ目は集団授業です。周りの人ができていて自分にはできていないと分かった時は、とても焦り、頑張る力に変えることができました。集団授業のおかげで競争心が生まれ、志望校合格にはこの問題はできていなければならないのだなという分析もできました。2つ目は少人数制です。先生はいつも生徒の表情を見てくださいます。私が授業中に全然分からないなと思っていた時、その表情を読みとってしっかり説明してくださいました。双方向授業により理解を深めたり、他の生徒の考え方を聞けたりできたことが良い影響をもたらしたなと感じています。

次にやって良かった勉強法を紹介します。英語は速読英熟語(Z会)の音読、シャドーイングと速読練習です。毎日繰り返すことで、リスニング力と速読力が飛躍的に上がりました。数学は1冊の教材を使いこむことです。私はフォーカスゴールドを愛用し、理解度に応じて印を変え、付箋を貼っていました。復習を繰り返し、自力で解けるようになった時に付箋を外すという方法を続けていました。「繰り返す」という方法で不足していた学力の大半を補えたと思っています。

最後に、生活に関する自己分析についてお話しします。例えば、自分の疲れ始める時間帯や、切り替えやすい息抜き方法、何時に寝ないと翌日の集中力に影響するのかなどです。きちんと知っておくことで、自分だけの最適な勉強スタイルの確立に役立つと思います。皆さんも自己分析を元にピッタリな勉強方法を見つけ、KECで志望校合格をつかみ取ってください。

野中 雅代さん
(大阪府立寝屋川高校 卒)

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2020年大学受験 合格体験談

大阪大学/外国語学部信頼できる先生と本気の仲間がいたから最後まで通い続けられた。

大阪大学/外国語学部

私は中学一年生の時にKECに入学しました。入学してから数カ月で英語の成績が急激に伸びて、高校受験の時には自信を持って英語が得意だと言えるようになりました。

高校入学後すぐに阪大の外国語学部に行くという目標を立てましたが、レベルの高い授業についていけなくなってしまい、その頃から学校帰りや休日に自習室に行って勉強していました。そのおかげで学年上位の成績をキープすることができました。現役の時は大学受験に失敗してしまいましたが、浪人してKECに通いたいと思った理由は信頼できる先生が多くいらっしゃったからです。私が阪大に合格できるように阪大対策の授業の数を増やしてくださったり、自信をなくしていた時も励ましていただいて、感謝してもしきれないほどお世話になりました。

また、志望校に合格するために本気で勉強している仲間がいたのは本当に心強かったです。後輩には、志望校合格のためには計画を立てて勉強し、まずは基礎を確立すること、そして復習を必ずすることが大切だということを伝えたいです。何も考えずに勉強するだけでは合格することは出来ないと思います。自信を持って最後まで諦めずに頑張ってほしいです。応援しています。

瀧口 愛海さん
(滋賀県立石山高校 卒)

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神戸大学/工学部親が勧めてくれたKECで、失敗を活かし合格を勝ち取った。

神戸大学/工学部

私は親から「合格しなければ宅浪だぞ。」と言われていたのに、国公立大の入試ですべて落ちてしまいました。こうして浪人になったある日、「ここで頑張るんだったら、行かせてあげていいよ。」と親が言ってくれたのが、KECでした。私がKECのここがすごいと感じた所は、先生との距離が近いところです。現役の時に入った塾と比べて人数が少なかったので、よく授業で当ててもらえました。また、質問もしやすかったです。

もう一つは、授業の密度が濃いところです。高卒生の授業は1コマ70分と長めですが、集中して取り組んでいるとすぐ授業が終わってしまうように感じ、達成感すら感じる授業でした。

最後に大事だと思った事があります。それは「失敗を活かす」事です。この先、模試でうまくいかなかったり、それ以外で失敗する時が誰にでも来ると思います。ですが「だめだなあ」で終わらせず、なぜだめだったのかを考えることが大事です。そうする事が成功への一歩なんだと私はこの1年で分かりました。失敗を活かして、成功に少しでも近づきましょう。

田中 悠平さん
(大阪府立春日丘高校 卒)

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滋賀大学/教育学部気が付けば苦手を克服、自分自身の成長も感じた1年間。

滋賀大学/教育学部

私がKEC高槻本校に入学した理由は、様々な大学での合格実績があり、とても頼れる先生だと感じたからです。私は英語と数学を受講していました。現役時、私はとても英語に苦手意識をもっていました。KECの授業は論理的でわかりやすく、ユーモアのある先生が授業中にジョークで笑わせてくれる楽しい授業で、気がつけば英語に対する嫌悪感や苦手意識が消え、英語を勉強することがとても好きになりました。 その結果、国公立2次試験も全く問題なく解けるようになりました。

そして、数学は元々好きな教科だったのですが、なぜか過去問が全く解けませんでした。しかし、KECでの授業を通して、基礎がとても重要であることを学び、現役時は解くことができなかった問題も解けるようになりました。また、夏期講習、個別授業では手応えのある問題に取り組み、数学力を向上させる事ができました。

浪人生としての受験は様々な困難に遭遇することもありましたが、先生方のサポート、最後まで自分を信じて努力を継続することで乗り越えることができました。受験生としての期間は短期間でありながらも自分自身を大きく成長させることができるいい機会です。皆さんの合格をお祈りしています。

呉屋 広樹さん
(大阪府立高槻北高校 卒)

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滋賀医科大学/医学部帰国後、何もわからない私を合格に導いてくれた。

滋賀医科大学/医学部

私は海外の高校を卒業し、帰国後に知人の勧めでKECに入学しました。日本の大学への進学は考えていなかったため全く勉強しておらず、入学テストでも半分の点数も取れませんでした。

受験勉強について右も左も分からなかったため、先生の指示に従い勉強していました。おかげで、得意でなかった国語が、センター試験本番では最高得点をあげることができました。二次試験の小論文ではほぼ毎日添削してもらったおかげで、本番で時間内に書ききることができました。時には涙をこぼしたこともありましたが、今となってはそれも良い体験です。

KECの良かったところは少人数での授業です。人数が少ないため、同じクラスの人とも話しやすく友達もできました。受験勉強ばかりの日が続いて気が滅入っていた時も、皆と話したりすることで気が晴れ、勉強に取り組むことができました。他に頼れるところがなかった私にとって、先生に質問しやすいのもとても心強いものでした。日本とアメリカの高校ではかなり異なる点もあり、なおかつ受験自体が私にとって初めての経験だったのですが、KECに通うことで第一志望の大学に合格することができました。受験生の皆さんもKECで頑張りましょう。

濱本 小夏さん
(Lincoln North Star High School 卒)

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和歌山大学/システム工学部積極的な姿勢で臨めばしっかりと応えてくれる。

和歌山大学/システム工学部

僕がKECに入学するきっかけとなったのは少人数授業であった点です。僕は現役生の時に別の塾に行っていましたが、そこではただ講師の話を聞いているだけでした。

そして4月からはKECで再び勉強し始めました。僕は初めての事が苦手で、慣れるのに少し時間がかかりましたが、講師の方々にサポートしてもらったおかげでできるようになりました。また講師の方々はとても親身で、質問に対しても1つ1つ丁寧に解説してくれました。そのおかげで、現役生の頃にあまり得意でなかった物理・数学を克服することができ、センター試験で大きな得点源となりました。二次試験対策講座を受講したときも、講師の方々は、受ける大学の傾向などを踏まえながら、丁寧に解説して下さったので、容易に受験対策を進めていくことが出来ました。

これからの受験の時期に入る皆さんは、授業を受けるときは消極的な姿勢で臨むのではなく、積極的な姿勢で臨むと良いと思います。KECでは積極的な姿勢に講師の方々がしっかりと応えてくれる場であると僕は思います。それぞれの未来に向かって頑張ってください。最後になりますが、お世話になったKECの講師の方々、ありがとうございました。

岩尾 将男さん
(学校法人大阪初芝学園初芝立命館高校 卒)

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広島大学/薬学部1年間は意外と早いので目標を持って有意義な受験勉強を。

広島大学/薬学部

私は広島大学薬学部に合格し、進学することに決めました。合格した時は、1年間頑張って浪人したかいがあったなあと思いとても嬉しかったです。私は、大人数の授業ではなく、家から出来るだけ近い予備校に通いたいと思い、KECに入学しました。私が思うKECの良かった所は3つあります。

1つ目は、少人数での授業があるところです。少人数のため一人ひとり丁寧に教えてくれますし、ある授業では、生徒の都合で授業日程を組み直してくれることもありました。2つ目は、先生方が近くにおられるのですぐに質問ができるところです。3つ目は、志望校別の対策授業の種類が多く自分が目指す大学によって授業をとることができるところです。他にもいいところはありますが、主にこの3つが良かったと思います。

最後に、私が1年間浪人をして思ったことは、1年間というのはとても長いように見えてあっという間だったということです。これから受験を控える人は、1年間を有意義に過ごすために、目標をしっかり持って、細かく予定を立て受験勉強を頑張って欲しいと思います。

土田 悠生さん
(滋賀県立守山高校 卒)

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香川大学/農学部きちんと勉強に向きあって、着実に点数アップ!

香川大学/農学部

私の高校時代の受験は地元の塾で週1だけ授業をうけて、あとは自習室で勉強をするというものでした。勉強時間はちゃんととり、必死で勉強していたつもりでしたが、まったく点数がのびず、ほとんど全ての大学がE判定でした。結局浪人することを決めてKEC近畿予備校に入学しました。

KECの授業はプロの先生が受験に特化した形で教えてくださりすごくわかりやすかったです。私は英語が苦手でした。しかしKECで予習復習をしっかりして本気で授業を受けると目標だった点数が取れることが多くなりました。正しいやり方で勉強すれば点数は上がるということを体感でき自信がつきました。

KECでの浪人生活を通して思ったことは、考えて勉強することの大切さです。高校のときはただ焦ってとにかく効率の悪い勉強をしていました。どのタイミングでの復習が頭に残りやすいのか。間違った問題は自分の知識の何が足りなかったのか。など考えながら勉強することで必ず点数は上がっていくと思います。KECにはそのサポートをしてくださる先生方がいます。KECで浪人の受験生活を送ってよかったと思っています。ありがとうございました。

樋口 瑠花さん
(大阪府立今宮高校 卒)

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2019年大学受験 合格体験談

大阪市立大学/経済学部KECのいいところは教師と生徒の距離が近く質問しやすいところです。

大阪市立大学/経済学部

僕は高校生の時、野球部に所属していてほとんど毎日20時まで部活をしていました。僕が勉強をはじめたのは高校2年の冬からで、春までずっとシス単と古文単語をしていました。本格的に勉強を始めたのは部活が終わった8月の最初ぐらいで、そこから毎日9時に塾に来て、10時まで塾に残って勉強していました。勉強が苦手な人は勉強ができる人のことを羨ましいと思うかもしれませんが、羨ましいと思うよりその人と同じくらい勉強を頑張るほうがいいと思います。

KECのいいところは教師と生徒の距離が近くてとても質問しやすいところです。そして1年中ほとんど毎日自習室を開けてくださってとても勉学に励む環境が充実しています。2次試験の前には大学ごとにクラスを分けて1クラスに4~5人の少数構成になりとても理解が深まります。塾に行こうか迷っている人は、ぜひKECに入ってみてください。

藤田 悠成さん
(滋賀県立石山高校 卒)

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京都工芸繊維大学/工芸科学部KECの先生は非常に頼もしい存在です。

京都工芸繊維大学/工芸科学部

私がKECに入ったのは少人数授業が魅力的だったからです。少人数であることで見られている感覚を常に感じ、集中して授業を受けることができたと思っています。 KECに入って自分には基本的な知識や理解が全然足りていなかったなと感じました。そこで復習する時にある意識をしてみました。例えば、数学ではどうしてこの公式を使うのか、どうしてこの考え方をするのか、などです。こういったことを意識していくと、今までなんとなくしていたことの意味が分かり他の問題でも公式や考え方などを使えるようになりました。KECの先生は意識するところを指導してくださったので非常に頼もしかったです。

センター試験では目標点に近い点数をとることができ、二次試験に向けて先生と相談したり、答案添削をしてもらったりして万全の状態で挑みましたが、一日目では力を発揮しきることはできませんでした。二日目で力を出し切るしかないというプレッシャーの中、力を出し切ることができ、合格することができました。皆さんも最後まで諦めず頑張ってほしいなと思います。

飯野 瑠太さん
(大阪府立三島高校 卒)

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2018年大学受験 合格体験談

筑波大学/人間学群親身になったアドバイスでやる気を取り戻すことができた。

筑波大学/人間学群

現役時は筑波大学で体育専門学群を目指しましたが浪人してしまいました。KECの説明会へ参加し筑波大学の人間学群を紹介して頂き、やる気を取り戻すことができました。このようなアドバイスを頂けたのはKECだけでした。しかし現役時に国公立2次試験の勉強をしていなかった事もあり、模試では少しずつの成長は感じましたが1度も良い結果が残せませんでした。それでも受験本番では4つの大学に全勝する事ができました。

その要因は3つありました。1つ目は自習環境です。年中ほぼ毎日自習室は使用可能で毎日集中して勉強に打ち込む事ができました。2つ目は先生方の存在です。授業がとてもわかりやすく、質問も理解できるまで答えてくださりました。センター試験後の英作文を何度も添削して頂き、D判定だった筑波大学逆転合格の武器にできました。英語長文に関しても7月初めに先生から京大、阪大クラスに参加する機会を頂いたおかげで秋には2次試験の英語でも解答できるほど成長することができました。 3つ目は周りの受験生の存在です。皆が一生懸命でレベルが高かったので常に刺激を受けて勉強できました。そのような環境に自分を置けなかったら1年間の浪人生活は失敗していたなと感じています。

この1年間で味わった悔しさを全てプラスに向けさせてくれたKECには感謝の気持ちしかありません。

高月 音於さん
(私立比叡山高校 卒)

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大阪府立大学/工学部受験で何事にも真剣に取り組む姿勢が身についた。

大阪府立大学/工学部

私が浪人をKECでしようと思った理由は、学費の安さ、講師との距離の近さの2点があげられます。この2点は他の予備校にはない魅力であると思います。親への負担を最小限にとどめ、また生徒を熱心に指導してくれる先生がいたからこそ掴めた合格だったと思います。具体的には、現役の頃はセンター試験での得点率は70%だったのですが、浪人の時は83%と大きく成長することが出来ました。

私が浪人中に感じたことの1つに、大学受験は自分の人生の過程に過ぎない、ということがあります。受験勉強に真剣に取り組むと、受験のことで頭がいっぱいになりがちです。私は1時期そのために”自分が何をしたい”のかを忘れてしまい、ただ偏差値の高い大学を目指していました。そうではなく、これを見ている受験生の皆様には、自分が1番やりたいことを第1に、進路を考えて欲しいです。KECでの受験勉強を通じて、私は何事にも真剣に取り組む姿勢が身についたと思います。この姿勢は大学やその先でも役に立ってくれると思います。私は前期試験を落ちてしまいました。けれど、1年間本気でやった結果なので、悔しさはありますが、後悔は一つもありません。

これから受験勉強をする皆様には「あの時、勉強しておけば良かった」などの後悔が残らないように勉強して欲しいです。受験生、しんどいと思いますが、1回本気出して頑張ってみてください!

壹岐 大吾さん
(滋賀県立石山高校 卒)

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関関同立

2021年大学受験 合格体験談

同志社大学/文学部受験勉強で最も重要なことは「基礎」である。

同志社大学/文学部

私がKECに入学したのは8月初旬でした。元々、自分なら宅浪で頑張れると意気込んでいたのですが、8月になるまでほとんど勉強せず、教科書を机に出してずっとスマホを眺める日々が続いていたので、このままではまずいと思い入学しました。そこから導火線に火が着いたように勉強し始めました。自習室に行くとみんな毎日集中して取り組んでいたので、それが私にとってとても良い刺激になりました。現役の頃に色々な予備校を転々としてきた私から見ても1番集中しやすかったです。そしてKECは先生方が充実しているので質問があればすぐに聞けるし、詳しいことまで教えてもらえます。大学生のチューターにしか質問できない個別指導塾と比べて、大きく優れている点だと思います。

私は入学当初偏差値が50ちょうどでした。授業で遅れを取ることも多発し、少し劣等感を感じていました。そのため単語や文法などをひたすら繰り返し復習して基礎を固めました。そしてそれを続けて3、4ヶ月程経過したあたりから授業内で誰も分からない問題を自分だけが解けるということが起き始め、自分でも驚いていました。結果的に受験勉強で使った時間を考えると8割は基礎の復習になると思います。つまり何が言いたいのかというと、受験は「基礎をどれだけ使いこなせるまで固めたか」にかかっているということです。もちろん応用も大切ですが、最も重きを置くべきは基礎であると言い切れます。

それと浪人生に伝えたいのが、「共に高め合える友達を作れ」ということです。私は友達を作らなかったので、しんどさを共有できず1人で抱え込んでしまい本当に辛かったので絶対に友達を持つべきです。受験は継続が命です。辛い時期があっても絶対に絶対に最後まで諦めてはいけません。どんなに受かる確率が低かろうが、諦めなければ、最後に運が回ってきます。たった1年だと思って頑張ってください。ファイト!

長尾 隼斗さん
(大阪府立牧野高校 卒)

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同志社大学/政策学部雰囲気が良くメリハリのある「質の良い授業」を受ける事ができた。

同志社大学/政策学部

私がKECに入った理由は現役生のときに、近大、関大を全落ちして浪人することになってしまったからです。色々な予備校の中からKECを選んだ理由は、朝から自習室が開いており、授業料も他と比べて安く、映像授業も充実していたからです。

KECの授業は本当に先生方がしっかりしていて、とても質のいい授業を受けることができ、また授業中の雰囲気も良く、楽しむこところは楽しんで、集中するときはしっかり集中するメリハリのある授業がとても良かったです。授業以外では朝から開いている自習室を活用し、できるだけ毎日のペースを崩さないように学習を続けました。その自習のときに私が一番意識するようにしたのは、勉強の質です。私は現役生のときに他の予備校に通っており、そこでの自分の勉強スタイルはその予備校から与えられた課題を目的もなくひたすらやるというものでした。もちろんその勉強法が全くダメというわけではなく、そこそこ成績も上がり自分では満足していたのですが、それでは結果が伴いませんでした。だから浪人でKECに通っているときは自分の弱点をしっかり分析して、その足りない所を補うという目標を定めて勉強に取り組むように意識しました。中々成績も上がらず苦しかったり、自分の周りは大学生であるという羨ましさもあったりして、中々勉強が捗らないこともありましたが、そういう時は息抜きをして、できるだけストレスを溜めないようにして勉強する習慣を崩さないようにしました。

その結果、2月の一般入試で第1志望である同志社大学の政策学部に合格することができました。その他の受験した大学もすべて合格していて、自分の成長を実感することができたので、本当に嬉しかったです。最後にアドバイスするなら睡眠時間は絶対に削らないことです。勉強効率や精神状態やモチベーションにもかかわってくるので睡眠は十分に取った方がいいと思います。

﨑野 琳太郎さん
(大阪府立八尾高校 卒)

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関西大学/文学部自分を見つめ直し、全力で努力することのできた有意義な1年だった。

関西大学/文学部

私は現役の時は予備校にもいかず、これといった志もないまま受験をし全ての大学で不合格となりました。KECのことは通っていた友人に紹介してもらい、浪人生として入学を決めました。予備校での授業は、今まで1人で勉強してきた私にとっては、こんなにも分かりやすいものなのかと驚きましたし、先生方が授業の中で教えてくれる問題の解き方のテクニックなど、参考書だけの学習では得ることのできないようなこともたくさん学ぶことができました。浪人生は朝から自習室にいることが多いのですが、自習室の環境もとてもよく整っていて勉強に集中することができました。

私は英語が苦手で文法も長文も全くと言っていいほどできませんでしたが、毎週の宿題をじっくり解き次の週で解説を受けるという授業によって文全体の流れや、熟語の使われ方など細かく学ぶことができて、現役のころと比べて精読力・速読力ともに格段に上がったのを実感しました。毎日の自主学習や授業を積み重ねていくことが目標への確実で唯一の方法なんだと強く感じる1年でした。友人たちに遅れをとり、立ち止まっていた1年間でしたが、KECでの1年は自分を見つめ直し、全力で努力することのできた有意義な時間でした。

鶴留 恵太さん
(大阪府立交野高校 卒)

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2020年大学受験 合格体験談

同志社大学/文学部長いようで短いかけがえのない1年間。

同志社大学/文学部

私は浪人が決定した後すぐに、枚方本校に入学することを決めました。KECは毎日朝9時から自習室を使用できたので、1年を通して朝型の生活を送ることができました。この生活スタイルを維持できたことが、合格に繋がったのかなと思います。

浪人生活で1番しんどかった時期は、夏休み明けの秋ごろでした。夏休み中は授業が多く忙しさのあまり辛さを感じる暇さえありませんでしたが、秋になると一気に空き時間が増え、自分で計画を立てて勉強しなければならなくなりました。その時私は無理に机に向かおうとせず、やろうと決めたことが終わると家に帰るというメリハリをつけた方法を選びました。それにより、また自習勉強に集中できるようになりました。

この1年間を通して重要性を再確認したことは、復習の大切さです。授業のノートやテキストを見直す、分からない単語を見返すなど、これらを習慣にすることで記憶が定着していきました。この1年は長いようですごく短く、私にとってかけがえのない時間でした。これから受験に向けて頑張る人に少しでも参考になればいいなと思います。

田代 響さん
(大阪市立高校 卒)

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立命館大学/経済学部具体的なアドバイスで着実に成績が上がった。

立命館大学/経済学部

KECのいいところはたくさんあります。まず第一に、講師陣がめちゃくちゃ面白いので、受けてる授業全てが楽しかったです。

どんなに一生懸命に勉強していたとしても、結果が表れず落ち込んでいた時もありましたが、その時今何をするべきなのかや、勉強の仕方のアドバイスをしてくれました。本当に心強かったです。他にも僕は浪人生で他の現役生とは違い、個別指導がありました。そこでは、問題を正解するための頭の働かせ方や、複雑な文章の読み方を教わりました。そのおかげで英語の成績が上がったと思っています。また解答を間違えたとき、何がだめだったのか丁寧に教えてくれるので、すごく理解しやすかったです。

勉強というのは難しいものです。いくら勉強したからといっても結果はすぐには出てきません。しかし勉強から逃げずに毎回何がだめだったのか分析してください。そこで見つかってくるのは自分の苦手な単元だと思うので、その基礎の基礎から復習していってください。そういうことを積み重ねていけば、おのずと結果が見えてくると思うので、最後の最後まで頑張ってください。受験勉強は人生の中で一番自分にとってプラスになることだと思います。

中島 悠星さん
(大阪府立芥川高校 卒)

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関西大学/文学部行きたい大学は妥協しない、バイトと両立し集中して勉強した。

関西大学/文学部

僕が浪人しようと思ったのは、現役の時に受かった大学に高いお金を払ってまで行きたいかを考えた結果、行きたくないと思ったからです。 浪人するにあたって、自力で勉強するか予備校に入るかで悩みました。予備校に行くお金は自分で払ってと言われていたからです。考えた結果自分で勉強するのには限界があると思い、学費が安い予備校を探し、KECに入学しました。

KECに入ってからは週に2日のバイトと授業に出る毎日でした。バイトがあったため自習は授業の予習と復習、宿題しかしていませんでしたが、合格できたのはそれだけ授業に無駄が無かったからだと思います。特に日本史の授業は高校とは全然違い、進むスピードも早く大変でしたが、やっていて良かったと思いました。

とにかく僕が言いたい事は、授業を大切にしようということです。授業には必ず出席して集中していれば勉強の仕方も見えてくると思います。KECの良かったところは少人数制のため先生に聞きたいことをすぐに聞けるというところです。僕も自分の受ける大学の対策の仕方や課題をもらったりできて非常に助かりました。

松田 治樹さん
(大阪府立摂津高校 卒)

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2019年大学受験 合格体験談

同志社大/スポーツ健康科学部受験は自分自身を成長させる。

同志社大/スポーツ健康科学部

僕は朝昼間生として4月に入学しました。KECに入ろうと思った理由は2つありました。1つ目は通学しやすいからで、もう1つは、現役の時に通っていた友達がおすすめしてくれたからでした。当初、苦手だった英語や古典は単語と文法を3日おきに復習してしっかりと繰り返すことで定着していきました。また授業の予習はなるべく前日ぐらいに、逆に復習は授業後にすることで、授業で先生に教えてもらったことをより理解することができると教えてもらい、実践していました。KECの一番の良さは授業だと僕は思います。20人ほどの授業で、テストは点数の良い順に返却されたりするので、あいつには負けたくないというような闘争心を駆り立てられ、その中で切磋琢磨し合える環境は個別の塾ではできないことなので、こういったことがKECの良さかなと思います。

僕は同志社を第一志望にしていたので、英語の英文和訳と英作文、現代文と古文の記述問題にはかなり手こずりました。国公立と違ってほとんどの私立大学はマーク式だからです。自分では対策しにくかったので、先生に勉強法を教えてもらったり添削をやってもらっていました。そのおかげで本番では8割連発で、英語を得意科目として受けられました。先生から言われた通り、大学入試では英語が一番の得点源にできたら強いと教えられたのを改めて痛感しました。最後に、受験は自分自身を成長させる機会だと思います。親の協力なしにはできないし、競い合える友達がいたからこそ志望校に合格できたと僕は思います。受験生としての1年間を大切に過ごしてください。

疋田 光丘也さん
(大阪府立牧野高校 卒)

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立命館大学/理工学部先生を信じて頑張れたのが、合格に繋がった。

立命館大学/理工学部

僕は、高3の時あまり勉強していなかったのだと、高卒生になって実感しました。高3の時、僕はサッカー部に所属していました。サッカーと勉強を両立させるのを目標にして、サッカーをしていましたが、やはり、勉強よりもサッカーが楽しくて、勉強を疎かにしていたのだと思います。自分では、一生懸命勉強していたつもりでしたが、できていなかったのだとわかりました。

KECに入学し、勉強の仕方を見直しました。予習と復習はどちらかといえば復習をメインにするようにしました。授業で学んだことを自分のものにするようにしました。数学の授業で、先生に当てられた時、最初の頃はほぼ答えることができませんでした。しかし授業で答えることよりも、先生の教えてくれる数学の解法手順をしっかりと1つずつ自分の物にするようにすると、しばらくした後には、すぐに答えることができるようになっていきました。そして少し難しい問題でも、問題を解くためのスタートをすぐに切れるようになりました。問題演習を重ね、数学が得意だと自信を持って言えるようになりました。先生にどのように勉強をするのかを聞いたりして積極的に相談しました。先生を信じて頑張れたのが、自分の合格に繋がったのだと本当に思います。KECでは勉強面以外でも色々と学ぶことができました。KECに入って本当に良かったです。

小西 優真さん
(大阪府立三島高校 卒)

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2018年大学受験 合格体験談

同志社大学/経済学部自分を信じてやり切った一年間。

同志社大学/経済学部

僕は現役時は8月まで部活をしており、自分でも恥ずかしいぐらい勉強をしていませんでした。それなのに、ある大学に固執した結果、浪人することになりました。現役時に塾には通っていなかったものの、払ってもらった多額の受験料と浪人して必要になった費用は莫大な額だったので、今更ながら両親に感謝しています。僕は個別指導塾にあまり良い印象はなく、少人数の授業をしている塾を探した結果、KEC近畿予備校と出会い、入学を決意しました。

KECに入って良かったことは、先生の教え方が合格へ最短距離で向かわせるものだったことです。受験勉強中は気付かなかったけれど、全ての受験が終わった今、そう思えます。授業の教え方も大切ですが、一番大切なのは自習だと後輩には伝えたいです。自習が勉強時間で最も長いからです。集中して勉強できる時間を長くできるようにして欲しいと思います。受験本番に力を発揮できるか否かは自分次第です。最後は自分なのです。「これで落ちたら仕方ない」と受験が終わった時に思えるように日々勉強に励んでほしいです。

KECには感謝しています。授業、環境、自習室の開放時間、全てが僕には合っていたように思えます。僕の受験を支えてくれたことに感謝します。一年間、有難うございました。

泉 憲伸さん
(大阪府立芥川高校 卒)

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同志社大/政策学部無駄な時間を過ごさずに志望校合格への勉強ができた。

同志社大/政策学部

浪人をすることが決まった3月に、現役の時友達が多く通っていて評判の良かったKECへ通うことに決めました。KECで勉強する中で良かったことは、自習室で快適に勉強できたことだと思います。自習室に入ってイスに座るとやる気が出るし、周りで一生懸命頑張っている友達を見ることで自分のモチベーションを1年間保つことができました。

もう1つ良かったことは具体的に何の勉強をいつの時期にすれば良いのかを先生方がアドバイスをして下さったことです。おかげで無駄な時間を過ごさずに志望校合格への勉強ができました。僕は浪人生なので昨年の受験勉強の失敗を振り返って勉強したことも良い結果につながったと思います。僕は昨年から私立志望で3教科だったので、昨年はセンター試験の勉強を疎かにしてしまい、基礎がしっかり固められませんでした。いくら私立志望といってもセンター試験は全ての基礎となるのでセンター対策は絶対にやるべきです。

もう1つ、英語ができるようになるためにリスニング、音読、シャドーイングなどの大切さを思い知りました。僕は4月からセンター前まで毎日リスニング、シャドーイングをやった結果、昨年は足を引っ張っていた英語が得意になりました。大学受験において英語は最重要科目だと思うので、英語が苦手な人はやることをオススメします。素晴らしい先生や仲間のおかげで合格を勝ち取ることができ、KECには感謝の気持ちでいっぱいです。

梶山 泰我さん
(滋賀県立石山高校 卒)

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2017年大学受験 合格体験談

同志社大学/経済学部KECのおかげで苦手な英語が想像以上に伸びていった。

同志社大学/経済学部

KECは少人数制なので、先生と生徒の双方から質問ができる環境で、学んだことが頭に入りやすくてよかったです。また、なかなか成績が上がらず精神的に辛かった時期もありました。そんな時、私にとってKECの先生方や切磋琢磨してきた仲間に励まされたことが大きな救いでした。

つらい時期を乗り越えて、今では第1志望に合格できて良かったと心から思っています。受験を通して精神的にも成長できたと思うからです。受験は決して楽なものではありません。でも、それ以上に得られるものがあります。そんな貴重な経験をKECで過ごしませんか?

横谷 友里恵さん
(私立小林聖心女子学院高校 卒)

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産近甲龍

2020年大学受験 合格体験談

近畿大学/農学部基礎からやり直すことで自分に足りなかった部分を補うことができた。

近畿大学/農学部

私は高校時代、個別指導塾に通っていたのですが、予習に時間がかかり、復習が疎かになって成績が伸びず、その結果、大学入試全て落ちました。ここで、諦めるという選択肢もありましたが、浪人することを決めました。通っていた個別指導塾が浪人生は対象外だったので、新たに予備校を探すことになり、KECに出会いました。

私は人見知りで、先生に質問するために話しかけることが苦手だった中、KECの少人数制で、アットホームな雰囲気にすごく惹かれました。

入った当初は、現役生の中に混ざって授業を受けることが辛いと思うこともありましたが、先生はみんな優しく、私のことを気にかけて声をかけてくれたり、質問にも嫌な顔一つせず丁寧に答えてくれました。新しい問題はやらずにやった問題を何回も復習した方がいいとアドバイスをもらい、授業でやった問題を毎日復習しました。また、タブレットを使ったWEB授業で基礎からやり直し、忘れていたことを発見することができました。そのおかげで、自分に足りなかった部分を補うことができ、合格することができたと思っています。

入江 真帆さん
(大阪府立布施高校 卒)

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龍谷大学/法学部浪人仲間との切磋琢磨と先生方のおかげで1年間頑張れた。

龍谷大学/法学部

第1志望に合格するためには勉強をしなければいけませんが、それを継続するためには周りの環境や自分の意志の強さなどが必要です。現役時代、長時間集中して勉強しようという意志が弱かった私は、少ない勉強時間をごまかすために勉強は時間ではない!などと言っていました。その結果が受験全落ちです。効率を求める前に数をこなせということです。

人間というのは集団の中で暮らす生き物です、仲間が必要なのです。幸運にも私は浪人仲間に恵まれ、お互い点を競い合ったり、同じ第1志望の人に勉強法を聞いたりすることができました。こういった点は予備校の強みでもあると思います。一番重要な環境として先生方の存在があります。KECの先生が懇切丁寧に教えて下さったおかげで模試での英語の点数は、現役時代から70点ほど上がりました。試験本番でも30点ほど上がり現役時代に落ちた大学に特待生として受かることができました。

最後に、私がこの1年頑張れたのは、KECで知り合った浪人仲間との切磋琢磨、そして誰にでもわかりやすく、楽しめるような授業をしてくださった先生方のおかげだと思います。

村上 卓弥さん
(大阪府立高槻北高校 卒)

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