こんばんは。茨木本校2230です。
今日は10/31,ハロウィン当日でした。
2230,皆さんからのリクエストに応えまして
先日以上にパワーアップしてみました。

高卒生有志諸君も頑張ってましたね。
「男の娘」には驚き!完敗でした。

さあ,明日から11月。
センター試験まで80日。
関関同立決戦までは90日ほど。
浮かれ気分はしばらく封印,
明日からバシバシまいりましょうね。
KEC茨木本校
P’s advice その7「暗記のコツ①」
こんにちは!茨木本校のPです。
気がつけばもう10月も終わり。
時が経つのはあっちゅう間ですね。
1日1日を大事に過ごしていきたいものです。
さて、久しぶりの投稿となる今回は
「暗記のコツ」
というテーマでお届けします。
コツといっても今回は、
当たり前やろ!
ってつっこまれそうな話です。
みなさんは、
何かを覚えるために一番必要なことって
何だと思いますか?
めっちゃ当たり前のことを言うので
当ててみてください(笑)

わかりました?
答えを言ってもいいですか?
いきますよ。
暗記に一番必要なもの、
それは
「回数」
です!
どんなものでも
回数を重ねれば覚えられます!
いや、今更何言うてんねん!
と思うかもしれませんが
意外とこの当たり前のことを
わかっていない人が多いように
思います。
今まで
「何回やっても覚えられへんわ」
と思ったことはありますか?
あるなら、
「何回やっても」って
それは何回ぐらいだったか覚えてますか?
大抵の人が2,3回で
多くても5回くらいで
諦めてしまってるのでは
ないでしょうか?
あともう数回がんばってみてください。
必ず覚えられます。
それでも覚えられないという人。
さらに回数を重ねてください。
何なら、
スマホなど毎日目にするものに
覚えたい単語・用語を書いた紙を貼って毎日見てください。
絶対覚えられます。
自分はすぐに覚えられると
信じていれば
覚えるための回数を
減らせるかもしれません。
でも、時間がないから
その回数を意図的に減らして
効率よく覚えたいねん!
という方。
次回、回数を減らすためのコツを
お伝えするので読んでみてください(笑)
11月上旬には続きをアップします!

最近はもう寒くなってきて
風邪をひいてしまってる人も
多いようですが、
きっちり栄養をとって
元気に過ごしていきましょう!
ではまた!
ハロウィンレッスン💛
11月から順次開講!高2 Reスタート講座
<Reスタート講座 特設サイトへはこちらから>
https://www.prep.kec.ne.jp/restart/
高校2年生の秋冬の受講生募集が本格スタートしました🔥
他予備校も同じようなデータを出されていますが、国公立大学&難関私立大学(関西だと関関同立大レベル)の合格者の約70%が高校2年生の秋冬には大学入試を意識した学習をスタートさせています。
そこで、この時期に大学入試を意識した学習をスタートする高校2年生が素晴らしいスタートを切れるように、「Reスタート講座」を11月より順次開講します。
Reスタート数学ⅠAⅡB 11月開講
Reスタート英文法 12月25日開講
Reスタート古文文法 2月開講
Reスタート物理 2月開講
Reスタート化学 2月開講
<開催校により、開講月が異なる場合もございます。>
何れの講座も高校3年生の4月までに入試の基礎の基礎を固めることをテーマにしています。
もちろん、Reスタート講座も”プロ講師による少人数クラス指導”で受講生一人ひとりの学習状況を確認しながら、授業を行い、大きく成績を伸ばしていきます^_^
詳しくは、下のReスタート講座の特設サイトをご覧ください。
<Reスタート講座 特設サイト>
https://www.prep.kec.ne.jp/restart/
勝負のマーク模試
こんにちは。茨木本校2230です。
今年もあと71日となりましたが,
受験生の皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
「その日に取り組んだことを書き出してる」
と高3Hさん。
勉強にムラがないか見つめてみようってことですね。
勉強に,ご無沙汰,はご法度です。
配点に応じて時間配分するなど,工夫しましょう。
昨日は第3回全統マーク模試。

この試験の結果は侮れませんよ。
8月の第2回マーク模試から70日。
あの日からどれだけ改善できたでしょうか。
年末,あるいはセンター試験本番までに,
この70日間と同程度の改善が期待できるとして,
着地点を考えてみましょう。
仮に,受験生Aさんなら。
各マーク模試での得点率は,
8月:60%,10月:70%
で,10%UPです。
今後も同様,+10%と見込めば,
晴れて本番では
80%!
当初からの志望校K大でGO!ですね。
もう1名,受験生Bくんなら。
8月:45%,10月:55%
で,Aさんと同じく10%UPですが,
本番での見込みは
65% …
K大は×,第2志望のS大にチェンジ?
あくまでも見込みですが,
こうして現実路線で見据える時期です。
全統センタープレ(11/25)まで34日。
センター試験初日(1/19)まで89日。
関関同立決戦は100日ちょっと。
がむしゃらに,ではなく,戦略的に。
共に頑張りましょう。
KEC,翼を授かる?!
いざ,受験校決定
こんにちは。茨木本校2230です。
10月も半ば,日中も涼しくなりました。
受験生の皆さん,調子はいかがですか。
次の全統マークが今度の日曜。
全統センタープレまでは40日余り,
そして,センター試験本番まで100日切った!

そうです。いつの間にか迫り来てます。
後輩には「ボチボチ始めや」と声かけしつつ,
自分には「おっしゃ!」と気合の毎日ですね。
「受験校記入用紙」は書けましたね。

各自で過去問に取り組んでみたことで,
相性を探り,志望校を絞り込めたことでしょう。
今回の調査は,
「私は○○大を受験します!」
という決意表明です。
受験日程も確認してもらいますね。
得点率低いけど勝算は?とか,
受験5日連続って大丈夫?,とか,
同じ大学を複数回挑戦する方が対策しやすいよ,など,
2230からもその場でアドバイスしています。
なにかとプレッシャーのかかる頃ですが,
目標を決め,軌道修正し,〆切に向かって行動する
といったことは大切な試練でもあります。
それでも,困ったときはSOS。共に考えましょうね。
センター試験まで100日!
皆さんこんにちは!
KECの神田です!

いよいよセンター試験まであと100日となりました。
「今日という日は、あなたの残りの人生の最初の日」
私の大好きな言葉です。
昨日までがどうであれ、
今日から、たった今からでも、人生は変えられる!
本当になりたい自分。なりたかった自分。
今日から、たった今から、そうなればよいのだ!
そんな言葉です。
なんで今までちゃんとやってこなかったんだろう・・・
あの時、こうしておけばよかった・・・
そんな後悔ばかりに心が苛まれているときには、
是非、この言葉を唱えてみてください。
さあ、始めましょう!
今まで頑張ってきた人も、さあ、勝負はこれからです!
今まで、頑張りきれていなかった人も、まだまだ、勝負はこれからです!
10/9は塾の日
こんにちは。茨木本校2230です。
今日は10月9日,ジュクの日だそうです。
ほんなら何かアピールしましょうかと,,,
センター試験までおよそ100日。
さらに次のセンター試験までは460日余り。
高2生にとっては,まだ先の話?
でも,受験レースはフライングOKです。
早めに取り組んだ方がオトクですよね。
そこで,高2生の皆さんへ。
KECからのオススメ2つです。
■英文法実力判定判定テスト
10/21(日)実施します。
英文法,高1時からず~と学習し続けていますが
どの程度仕上がっているでしょうか,総チェック!

■Reスタート講座,ぞくぞく開始
定期試験準備から,受験勉強の準備へ。
この時期なら余裕をもって取り組めます。
11月より数学,12月からは英文法など,
本格的放課後学習計画,始動です。

このように,高3高卒生に限らず,
高2生の皆さんも大応援中です。
KECで共に頑張りましょう。
過去問の使い方③
こんにちは。茨木本校2230です。
今回は,過去問の使い方・その3
「解いてからどうするかの話」です。
過去問解いた午後のお仕事,ココからが勝負。
■延長戦
午前中から解いて,さあ食後は答え合わせだ,
ではありません。
時間延長でどこまで解けるか,試してください。
■採点
その上で,採点へ。
時間内での得点,延長戦での追加点を確認です。
さあ,合格最低点に届きましたか?
届いてなくて結構ですよ。
■不足分獲得作戦
注目すべきは「どれだけマイナスか」です。
仮に,合格最低ラインが7割だったとして,
アナタの取れ高が5割だったとします。
このまんまでは,当然ながら,不合格です。
そこで,あとの2割相当をいかに獲るか,
の作戦を練ります。
時間延長戦でクリアできるなら,スピードUP。
そうでないなら,どの設問を正解したいか,
どの設問なら手が届きそうか。
このようにして発見した,
「項目・分野・出題のタイプ」
が,今まさにアナタにとっての喫緊の課題です。
■弱点補強
弱点が見えましたね。
ではここを次の過去問演習日までに補います。
ネタは,今までのKEC他で取り組んできた教材。
当時は復習したつもり,かもしれませんが,
夏期英文法総復習テストで満点でした?
ヌケがあるでしょう,そんなもんです。
くり返し復習するのです。
一度扱った教材で,「あ,ココやん」と見直せば
かなりの率で定着することでしょう。

過去問は,解くだけでは形式に慣れるだけ。
その後に,弱点を分析し補強する日々があって
初めて活きるのです。
こうして少しずつ目標に近づいていきましょう。




