夏期集中講座 速報!(KEC石山本校より)

みなさん、こんにちは!

KEC石山本校の小島です。

今日は、昨日始まりました夏期集中講座の授業と担当の先生をすこーしばかり掲載します!

まず、1日の時間割はこんな感じです!(そして時間割ごしの真剣な後藤先生:))

朝9時から夜22時までビッシリです!

みんな自習に来れるように教室を自習用に開放しています!

では、まず英語の前田先生の授業の様子です!前田先生は滋賀のエリア長でもあり、KEC勤続年数なんと、、40年!!!!!!!!!!!

英語文法を「覚える」のでなく、しっかり「理解」できるように楽しく教えて下さいます。「こういうことだったのか~!!!」と発見と驚きの連続ですよ!

 

 

 

 

 

 

 

次は、数学の後藤先生の授業です!後藤先生は、KEC石山本校の所長です。大阪出身で「写真とりますね~」というと、すぐ被り物を被ろうとします。。(笑)

授業はとっても丁寧に分かりやすく教えてくださいます。黒板の字も見てください!!!めちゃきれーーーーーー!!!

次は、森先生の政経の授業です!森先生は国語と社会すべて授業をされていて、とても知識豊富な先生です。

優しい表情の中にも厳しさもあり、受講生やアシスタントからとても慕われておられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に、個別指導・小学生の全科目担当の小原先生の授業です!小原先生もとっても優しい:)小学生にとても人気の先生です★

生徒さんひとりひとりにとても丁寧に教えてくださいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

KEC石山本校の夏期集中講座では、合計20人の先生が授業を担当しています。

個性あふれる先生たちばかりで、授業もとてもおもしろいですよ!

一度ぜひ体験してみて下さい!

無料体験授業随時受付中です。夏期集中講座もまだ間に合います。

お気軽にお問い合わせください!

https://www.prep.kec.ne.jp/ishiyama/

 

ブラックタイガー 応用問題解説

ブラックタイガー先生による、解説動画をアップします。みなさん、解いてから解説見てね!

 

中学3年生「夏期集中講座」第1ターム 第1講座 応用問題 大問1

(問題)456をある正の整数aで割ったら,商11と余りが出た。このような正の整数aをすべて求めなさい。

 

 

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2022夏の公開講座(無料)始まる!

皆さんこんにちは!

KEC塾・予備校寝屋川本校の瀬川です。

寝屋川本校の夏期公開講座(無料)の案内です。

 

 

 

 

7月10日(日)

高3日本史特訓私大の文化史

B1クラス:20:30~21:50

B2クラス:19:00~20:20

高2英文法総チェック:19:00~20:20

高1英文法マスター講座『時制・文型』:17:30~18:50

高2数ⅠA総チェック:17:30~18:50

高1 2次関数~応用~:19:00~20:20

 

7月13日(水)

高3必勝共通テスト現代文:20:20~21:50

 

7月14日(木)

高2国公立大への数学:20:20~21:50

高3国公立大の数学:18:40~20:10

 

7月15日(金)

高3国公立大の英語

A1:20:20~21:50

A3:18:40~20:10

7月16日(土)

高3国公立大の英語

A2:18:40~20:10

高2国公立大への英語:20:20~21:50

 

7月17日(日)

高3共通テスト英語

テストシミュレーション:14:00~15:20

授業解説:15:30~17:30

高3関関同立の英語:20:30~21:50

高3産近龍の英語:19:00~20:20

 

受験に向けて気になる講座が目白押しです!

KEC寝屋川本校の在校生は是非!受講をしてみてください!

全て無料で受講していただけます。

お待ちしております!

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KEC近畿教育学院 近畿予備校 寝屋川本校

℡:072-822-8111

学研KEC近畿教育学院 寝屋川駅前教室へのお問い合わせはコチラから!

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研修で気づいたこと

こんにちは。KECの塾・予備校部門,高槻本校の数学・理科担当の川渕です。
先日,6月10日(金)はKECの全体研修の日。
その日はお休みでしたが,11日(土)からは通常通り開校しています。
本日,12日(日)は,小学生や高1高2生の能診,中学生のテスト対策,今週から体験に来る高1生の数学の補習など、いろいろ大忙しでした。
高1数学の補習では,昨年,ブログにアップした平方完成のプリントを活用しました。

ところで,研修の話です。
他部門の方のいろんな発表があり,学ぶことが数多くあったのですが,その中で,あることに気づきました。
KECの中でも規模が大きい枚方本校布施本校は,1年365日のうち,363日開校しているそうです。
「365」といえば,連続する3つの整数の平方の和で表せる数。
こんな感じです。
365=100+121+144=102+112+122
一方,「363」も平方数と関係があります。
お気づきでしょうか?

363=3×121=3×112
11の平方の3倍になっています。
ここで,365と363を比べてみましょう。
もちろん,365=363+2なので,上記の結果を当てはめるとこうなります。
102+112+122=3×112+2

「連続する3つの整数の平方の和が,真ん中の数の平方の3倍に2を加えた数に等しく」なっていますが,これは,10,11,12だけではありません。
連続する3つの整数であれば必ず成り立ちます。
3つの整数の真ん中の数をnとすると,こんな感じです。
(n-1)2+n2+(n+1)2=3n2+2
式の展開をすれば簡単に証明できるので,興味のある方はぜひ確かめてみてください。
私は,研修の帰りの電車の中でこのことに気づきました。

こんな感じで,新しい小ネタの開発に余念がない(?)高槻本校。
363日とはいきませんが,年間350日ほどは開校しています。
現在,高槻まつりの日までは休校日はありませんので,ご質問等ございましたら,お気軽にお問い合わせください。
ちなみに,昨年度は353日開校しましたが,353=24+34+44になります。

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数学の定期テスト勉強と消しゴム

みなさん、こんにちは。KEC予備校楠葉本校の津田です。

 

今日は、定期テストももうすぐということで、数学に関して定期テストの勉強について、書きたいと思います。今回紹介する方法は、定期テストだけでなく、普段からの数学の勉強として、必ずやってほしいことになります。

 

勉強法とか、「何をやったらいい?」「どんな問題集を解いたらいい?」といった質問に対しては、すべての人に何が当てはまるということを明確に答えるのは、正直難しいです。学校の進度や本人の学習状況によって、変わってくるものがあるので、こういった質問は、今通っているKECの校舎や学校で聞いてみてください。担当の先生の方が、個々の状況に合わせて答えてくれると思います。

 

私から、言っておきたいことは、ただ1点のみです。

 

計算や証明問題で間違えてしまって解き直すときに、

とりあえず全部消しゴムで消さないようにしましょう。

 

「え?」「これだけですか?」って思うかもしれません。

 

はい、これだけです

 

授業でも、質問を受けているときに、見かけることが多いので、今回ブログにしてみようと思いました。

正直に言うと、これは、数学があまり得意でない子がやってしまうケースがとても多く見受けられます。

なぜ、これをやったらダメか理由を説明します。

 

すぐ全部消してしまうことが習慣化してしまうと自分でどこが間違えたのかを見つけることができなくなります式の計算をして不正解だった時、それを全部消してしまうと、どこの処理を間違えてしまったかが、分からなくなり正解にたどり着けなくなります

 

最初から問題を写し間違えたのであれば、初めからやり直しを行う必要がありますが、「+と-のミスをした」「2と3を書き間違えていた」といった部分的なミスであれば、全部消す作業は無駄な作業になります。

 

間違えた時に、すぐに消さずに、間違えたところを見つけるという作業はとても大切です。テストの時も、見直しの時に、間違えを見つけ出せれば、些細なミスでの減点を防ぐことができます。

 

加えて、自分が毎回どういったところで間違えているかを分析することで、自分の間違え方の傾向、そして今度間違えないようにするにはどうすればいいか考えることができます

 

かしこい人は、間違えたところだけを訂正することができます。間違えたところをしっかり見つけることができるようになれば、学力は格段に上がります。心当たりがある人は是非やってみてください。

 

最初は、間違えた部分は自分で訂正することがなかなか難しいです。どうしても間違えたところが分からない、そういった時は、周りの友達や塾の先生に頼ってみてください。そこから、徐々に自分のミスを見つけられるようにしていきましょう。

今すぐに効果があがらないかもしれませんが、すぐに消さずに考えるということを習慣化できるようになれば、必ず成績が上がります。

この考え方は他の教科にも言えることです。英語・国語・理科・社会においても、間違えた問題を消しゴムですぐ消さず、何が違うのかをまず考えてみましょう

もっと言えば、この考え方は、他の教科に比べたら、特に数学において、より効果的なものになります。数学は書いてなんぼです。消すところが多い時には、消すのが面倒くさい、そう思った時には、消さずに思い切って新しいページにいくぐらいの精神で勉強に取り組みましょう。

 

ピックの定理

こんにちは。KECの塾・予備校部門,高槻本校のお祭り担当の???です。
突然ですが,頂点が格子点上にある多角形の面積,皆様,どう求めますでしょうか?
例えば,こんな三角形です。

底辺が6,高さが5なので,面積は6×5÷2=15と求まります。
このように,底辺が簡単にわかるときは良いのですが,そうでないときは,図形を分けたり,長方形で囲んだりすることが多いですね。

実は,この手の多角形の面積,「格子点を数えること」で求めることが可能です。
それを「ピックの定理」といい,次のような公式が成り立ちます。

多角形の面積
=(内部にある格子点の数)+(辺上の格子点の数)÷2-1

1つ目の三角形の場合,

内部にある点12個辺上にある点8個÷2-1
=12+4-1
=15

2つ目の三角形の場合,

内部にある点12個辺上にある点6個÷2-1
=12+3-1
=14

これを使えば,図のようなややこしい(?)図形でも,簡単に面積が求まります。
皆様,いかがでしょうか?

・・・
・・・
・・・

ピックの定理を使って面積を出すために,格子点を数えていきます。

内部にある点14個辺上にある点8個÷2-1
=14+4-1
=17

なかなか便利な公式ですね。
私も初めて知ったときは,とても驚きました。
あまりにも便利すぎて,公式を使って面積を求めても,本当に正しいのか不安になる・・・
ということで,図形を囲んだり切断したりして,再度,計算をして確かめたものです。

・・・ふつうの解き方を知っておくのも,とても重要ですね!


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経済学と数学の関係

みなさん、こんにちは。KECくずは本校の津田です。

数学の講師である私から、なぜ、数学を学ぶのかという視点から、経済学と数学の関係について紹介します。私は大学で情報学を、大学院で経済学を学びました。今日は、経済学という学問について、そして、経済学にとって、実際にどの程度の数学が必要になってくるのかということを紹介していきます。

私の専門は、マクロ経済学・国際経済学・統計学がベースになっています。

今現在の、経済学の最先端の研究は、ほぼほぼ数学の世界です。数式なしでは経済は語れません。しかし、実際に経済を動かして政策を考えるとなると、それでもし実際に景気が悪くなってしまったら、国の存続に影響を与えかねません。そこで、モデル(数式:フレームワーク)を作って、そこから計算し、必要であれば、コンピュータでシミュレーションすることで、ある程度の政策の答えを知ることができます。

経済学者は、現在、そういったモデルを考えて、計算・シミュレーションをするということをしています。どのようなモデルが、実際経済を反映しているか、といったことが永遠のテーマとなっていて、日々研究が行われています。ただし、実際の経済において、人がどのような行動をするのかということは、実際に的中させることは不可能なので、「消費者(モノを買う人)と生産者(モノを売る人)は、大体こういう行動をとるよね」という仮定をおいて、計算を行います。

実際、経済学の研究は主に2種類に大別されます。1つは、上記の通り数式を考えて、より正確な・分析のしやすいモデルを考える理論分析です。一方、実際のデータを見つけ・集めたデータから統計ソフト等で関係を整理し、政策提言を行う実証分析という手法もあります。研究者の中には、理論専門の方、実証専門の方がいます。単に計算だけで証明できても、実際にデータが当てはまらないと意味がないので、経済学はこの両輪が双方に発展することで研究が深まっています。

さて、これらを考えるためにはどのような数学的知識が必要になるかということを少し紹介します。

人々はどのような行動をとるかという問いに対して、必要になってくるのが微分の知識です。経済学の世界では、大抵の人は自分の効用(嬉しさ・満足度)が最大になるように行動するという原理にのっとって、分析が行われます。微分を学ぶと、1度微分をしてゼロになる点(極大値)を考えますが、この原理を元に、人々がどのような時に最適な行動をとるのかということを考えることになります。

経済学というと、お金・株価・貿易ということを連想すると思いますが、ミクロ経済やマクロ経済という学問では、入学したらこういう話を聞かされることになります。もちろん、これらの知識をもとに、金融工学や国際貿易といった実際の生活に直結してくる分野もあり、とても幅広いです。ミクロ経済・マクロ経済・計量経済(統計)をはじめ、ゲーム理論・国際経済・金融・財政・都市経済・地域経済・労働経済・医療経済・行動経済と多岐にわたります。

経済学は、数学を用いるので、思いのほか論理的な学問です。学部で習う範囲の教科書は、何十年も変わっていません。

それでは、実際に学部経済学においては、どの程度の数学的知識が必要になってくるのでしょうか。大まかにいえば、数Ⅱ・数Ⅲあたりの微分(商の微分)、そして、線形代数(またの名を行列:ベクトルのちょっとした応用)、確率・統計が必要になります。確率・統計数Aの条件付き確率や数Bの(ほとんどの学校では習わない)確率分布の知識がもとになっています。データから分析を行う時には統計学の知識は欠かせません。また、どのような確率で、人々が行動をとるのかという分析も行われます。(大学院に行くと、大学の解析学や線形代数・統計学の知識が必要になります。)

経済学部に行こうと思ってた受験生・高校生・中学生のみなさん。「めちゃくちゃ大変じゃん」「ついていけるかな」と思ったかもしれませんが、こういった数学の勉強は大学の授業でカリキュラムとして必ず組み込まれているので、問題ないと思います。日本では、経済学部は文系の位置づけなので、数学が得意でなくても経済学部に進学する受験生が大勢いるので、そこまで心配することはありません。

どうしても数学が苦手、どちらかというと歴史の方が好きという人は、経済に関する歴史を学べる授業・コースもあります。歴史に関する書物から研究を行う分野になるので、歴史好きにとっては、ハマるものがあると思います。

昨今、ビックデータと言われる時代なので、統計学やデータに関する科目はこれから必要になってきます。そういった職業を視野に入れたい人・論理的思考を身に付けたい人は、是非経済学部への進学を考えてみてください。公務員を目指す人は公務員試験の経済学の問題は、大学の経済学が分かっていれば(数Ⅱ・数Ⅲあたりの微分と文字を含んだ連立方程式が解ければ)、ほぼほぼ解けるのでおススメです。

少し長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。経済学部のことや数学のことでもっと知りたいことがあれば、質問に来てくれたらと思います。

分身

こんにちは。KECの塾・予備校部門,高槻本校の数学・理科担当の川渕です。
いよいよ春期集中講座が近づいてきました。
塾探し,予備校探しをする人が増えるこの季節。
高槻本校にもおかげさまで体験生がたくさん来ていて,忙しい日々を過ごしています。
あまりにも忙しくて「分身出来ないかな・・・」と思った私は,思い余って,反復横跳びをしてみました。
・・・さすがに分身出来なかったので,恒例のスクラッチでコードを書いて謎のUFOに頑張ってもらいました。

始めの1往復は1秒で,2往復目は1/2秒で,3往復目は1/2秒の1/2の1/4秒,4往復目は1/4秒の1/2の1/8秒・・・
と,往復するたびに所要時間を1/2にしながら,それを100回繰り返すコードを書きました。

理論上,100往復目にかかる時間は2の100乗分の1秒で,およそ100の30乗分の1秒,すなわち,1000兆分の1秒のさらに1000兆分の1の時間で往復することになります。
しかし,実際にはそんな短時間で往復できないので,どこかでUFOは速さの限界に達しています。

※もし限界に達していなかったら,1+1/2+1/4+1/8+…は2に収束するので,100往復するのにかかる時間は2秒未満のはずですが,動画をみると100往復に20秒以上かかっています。

こうして限界まで頑張ったUFOですが,分身するのはなかなか難しかったようです。

さて,イベントが目白押しの高槻本校では以下の講座の受講生を募集中です。

新高3無料公開講座[3/22(火)最終]

新中1スタートダッシュ講座[3/24(木)開講]

■春期集中講座(小学生中学生高校生)[3/24(木)開講]

プロクラ体験教室[3/27(日)]

■小学英語1か月体験[4/8(金)以降]

おかげさまで多数の問い合わせをいただいている高槻本校では,分身する代わりにミルク先生と協力しながら対応をしています。
この機会に,KEC高槻本校の各種講座を体験してみたい・・・という方は,ぜひ,KEC高槻本校までお問い合わせください。
講座によっては限界に近づいていますので,ご興味がございましたら,お早めにお問い合わせください。

■合格体験談・総集編はこちら

■KEC高槻本校公式サイトはこちら

AI学習 atama+

KEC_塾_予備校_楠葉本校_atama+

みなさん、こんにちは。KEC塾予備校 くずは本校の松田です。

本日は、KEC塾予備校 くずは本校の学習コンテンツ紹介をします。それはズバリ、atama+ です。

 

atama+ は、一人ひとりに最適な「アダプティング・ラーニング(個別最適化した学び」を提供します。つまり、分かる子は、驚くほど先へ、
分からない子は、つまずいた根本の理由から 学べます。

仕組みとしては、AI が生徒の得意・苦手・目標・過去の学習内容などから、”何を”、”どれだけ”、”どのように” 学習すれば良いかを、リアルタイムで判断します。そして、一人ひとりに最適なカリキュラムを作成します。

 

過去の受講生の一例として、atama+での学習時間がわずか19時間45分で、センター試験ⅠAの得点が43点→83点 にUP。(スゴイ!)

体験レッスンもありますので、興味を持たれた方はぜひお問い合わせください^^

 


《新中1スタートダッシュ講座についてはコチラから

KEC塾予備校 くずは本校 新中1スタートダッシュ講座

《3/24開講 春期集中講座についてはコチラから》


KEC近畿予備校・KEC近畿教育学院 くずは本校
TEL 072-850-8888

定期テスト対策動画〔高校編〕

こんにちは!KECの藤原です。

「KEC近畿予備校・KEC近畿教育学院公式youtube」で定期テスト対策ワンポイントアドバイス動画を配信しています。⇒⇒中学編はこちら
また、KEC公式ブログで古典口語訳・品詞分解をアップしています。

是非、定期テスト対策としてご活用ください!

↓↓高校編ラインナップです!↓↓
高1英語 分詞(分詞構文)
https://www.youtube.com/watch?v=1MsD85oOq5g

高1・高2英語 動名詞(動名詞の慣用表現を覚えよう)
https://www.youtube.com/watch?v=pktCx5lQEIo

高1・高2英語 関係詞(「場所」の先行詞の後ろの選択)
https://www.youtube.com/watch?v=l5LYFj-OHSI

高1・高2英語 関係詞(関係代名詞と関係副詞を瞬時に使い分ける)
https://www.youtube.com/watch?v=bhcIiQdbWDI

高2英語 比較(ラテン系比較)
https://www.youtube.com/watch?v=fqY09ElBae8

高2英語 関係詞(関係代名詞whatと接続詞that)
https://www.youtube.com/watch?v=NSRBYRySoU8

高校数学Ⅰ 三角比(有名角の三角比の覚え方)
https://m.youtube.com/watch?v=kn3bFlqOEyw

高校数学B 数列(等差数列の和の最大・最小)
https://www.youtube.com/watch?v=rtmU37d2bAg

高校数学B 数列(群数列の考え方)
https://www.youtube.com/watch?v=xp7ApoERtgs

高校数学B ベクトル(空間ベクトル頻出難問-平面に垂直なベクトル-)
https://www.youtube.com/watch?v=yt7nCXeSXrg

高校数学Ⅱ 対数(対数計算をミスなく速く!)
https://www.youtube.com/watch?v=wLbZEbXf4tw

高校数学Ⅱ 積分(1/6公式の利用法)
https://www.youtube.com/watch?v=7-nZAk-m3mI

高校数学Ⅲ 積分(置換積分の典型問題を置換積分を使わずに)
https://www.youtube.com/watch?v=49Bc-G7_NBM

高校国語 古文-助動詞(導入と「き・けり・つ・ぬ・たり・り」)
https://m.youtube.com/watch?v=Zl8u5pmAKsw

■古文110作品の口語訳と品詞分解
高校
国語
古文(口語訳と品詞分解)

https://www.prep.kec.ne.jp/blog/28470

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”宇宙一キミと向き合う塾・予備校”
KEC近畿予備校/KEC近畿教育学院
プロ講師陣による少人数制熱誠授業
https://www.prep.kec.ne.jp/
<無料お問合せダイヤル>0120-99-1919
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