本日・冬期集中講座・新聞折込日です。(2020/11/24)

KEC塾予備校部門_20201124_大阪・滋賀_表面

皆さん、こんにちは。学院長の木村です!
本日、11/24、冬期集中講座に向けた、新聞折込を行っております。

例年は、冬期集中講座のタイミングでは、これから受験生になる高校2年生、中学2年生の新しい受講生が多いのですが、

今年の冬期集中講座に関しては、
例年とは異なり、高校3年生、中学3年生の新規受講生も数多くいらっしゃると考えています。

入試直前の新規受講生も志望校合格を実現できる仕組みを整えていますので、KEC近畿予備校・KEC近畿教育学院 各校までお問合せください。(℡:【大阪】0120-99-1919 【滋賀】0120-99-1914)

新聞を定期購読されている方は、ぜひ、本日の新聞をご確認ください。
定期購読されていない方は、下のチラシの写真をタップ(クリック)していただくと、拡大表示しますので、こちらをご覧ください。

KEC塾予備校部門_20201124_大阪・滋賀_表面

 

KEC塾予備校_20201124_大阪・滋賀_裏面

授業の勉強!

KEC_塾_予備校_楠葉本校_くずは_授業

こんにちは。 塾 予備校 なかもず本校の向野瀬です:)

先日、指導研究会が行われました。
この会では各校舎の先生方が集まって
より良い授業になるように研究をします。

自分の順番になると先生方の前で授業を行うのですが
これにはド緊張です!

ですがこの単元にはこんな教え方があるのか!
という発見があり、授業のスキルアップをすることができます。

日々、生徒がより理解しやすくなるように
授業の仕方を学んでいきたいです。

以上 GOOD NEWS でした。

修学旅行に行ってきたそうな。

こんにちは。塾 予備校 なかもず本校の向野瀬です:)

先日、中学3年生が修学旅行に行ってきたそうです。
土産話をいっぱい聞かせてもらいました。

生徒から学校行事の話を聞くのは
季節や年代を感じられて実は楽しみだったりします。

運動会のリレーで余裕でゴールした!
USJのバックドロップで泣いた!
広島で川に落ちたり、山を登ったり!

生徒が夢中で話してくれて
一緒に参加した気分になるので話が聞けてよかったです!

以上、GOOD NEWS でした!

コーチング研修を受けています

こんにちは。KECの塾・予備校部門,高校受験科理科科責任者の川渕です。
ふだんは,高槻本校にいます。
今回のブログは,高槻本校を飛び出し,理科科を代表してドップラー効果の話・・・
ではなく,KEC内で行われているコーチング研修の話題です。

KECでは,全社員を対象に,コーチングの研修を行っています。
理由は,端的に言うと,教育の効果を高めるため。
受講生自らが目標を定め,計画を立て,実行する」のがKECの特徴ですが,言い換えると,「目標や課題の所有者は受講生本人」です。
私たちが押しつけても意味がありません。
受講生が目標や課題に気づいて成長できるよう,手助けするのがKECの社員の使命です。
そのために,全社員がコーチングの技法を必要としているのです。

塾・予備校だけでなく,社会人教育部門をもつKECには,コーチングに精通したスタッフがいます。
その力を借りて,研修を実施しています。
このご時世,研修はオンライン。
課題は,KEC各校にあるiPadで動画に撮って提出です。

ということで,私も,コーチングの実践に励んでいます。
主役は,あくまで受講生。
塾生に合わせて,私の話し方も変わります。
こんなときもあれば,

こんなときも・・・

・・・高槻本校の癖(?)で悪ふざけが過ぎました。

能診が終わり,面談が行われる今日この頃。
新しい課題を見つけるには,ピッタリな時期です。
皆さんも現状をきちんと把握して,新たな一歩を踏み出しましょう!

REスタート講座 11月より順次開講!

こんにちは。塾 予備校 なかもず本校の向野瀬です:)

11月に入り高校2年生に向けたREスタート講座が開講していきます。

この講座は入試基礎力を養うために高2の秋から高2の3月の間に
高1から高2の内容を一通り復習できるカリキュラムになっております。
そして高3の4月から本格的に受験勉強を始めることができます。

高2の秋からこのREスタート講座を通して受験勉強を開始する生徒と
学校で高3になってから勉強を開始する生徒では半年以上の差がでます。

フライングして受験生になってしまいましょう!
詳しくはこちらをクリック

能力診断テストに向けて 中2 英語

能力診断テスト[KEC教育グループ 塾予備校部門の実力テスト(外部の方には、志望校判定テスト・学力判定テストの名称で実施しています。)]が、今週末に行われます。

 

模擬テストですので、”現状できていないところを把握する””現状の力を把握する”という目的で使用するだけでも価値はあるのですが、それに向けて、”総復習をして臨む”と価値がより高まります。

 

というわけで、今から今週末の能力診断テストに向けて、中学2年生が英語に関して、どのようにすれば良いかを提示します。

 

あくまでも、今から総復習をしようとする人向けです。既に、能力診断テストに向けての学習を行っている人はそれを進めてくださいね。

 


**KECに通っている人向け**
<1> POWER UPの必須項目
<1.5> 新中学問題集のSTEP1
<2> 新中学問題集の「まとめのテスト」


<1> POWER UPの必須構文
*1*
POWER UPの必須構文の学習をしたところを、日本文を見て、3秒以内で言えるかチェックをする
*2*
3秒以内で言えなかった文を、3秒以内で言えるようにする


<1.5> 新中学問題集のSTEP1
POWER UPの必須構文チェック 1回目で、3秒以内で言えなかった文が3分の1以上ある文法項目を、新中学問題集を使用して基本の復習を行う。具体的には、その文法項目の新中学問題集のSTEP1を解いて答え合わせをする。
※大問1問解いたら、必ず答え合わせ


<2> 新中学問題集の「まとめのテスト」
新中学問題集の「まとめのテスト」(既に学習している文法項目のところのみ)を解いて答え合わせをする。
※「まとめのテスト」のページは、大問1問ごとではなく、全問を解いた後に答え合わせ


 

<1><1.5><2>の3つ(<1.5>は<1>の状況次第)ともするのが良いですが、時間を取ることができなければ、<1>だけでもやってみてください。

 

能力診断テストに向けてがんばりましょう!
みんなで頑張ろう!受験はチーム戦!

小英のHalloween🎃

こんにちは。塾 予備校 なかもず本校の向野瀬です:)

先日、布施本校で小学英会話のHalloweenが開催されました🎃

一か月前から、仮装してな!っと呼びかけていたものの
仮装してくれへんやろなーと内心思っていました。

しかし当日、けっこう仮装してくれてる…か、可愛いすぎる!

こちらJクラス🎃
真剣に勉強してくれて、アクティビティを楽しんでくれて、ありがとう!
Skeletonのリアルな仮装には驚きました。

こちらSクラス🎃
毎回、大盛り上がりのクラス。この盛り上がりのまま
たくさんの英語を習得してもらえたら嬉しいです!

Werewolf(山田先生)が盛り上げに来てくれました。
とてもよいHalloweenでした。

以上 Good Halloween news でした。🎃

なかもずのハロウィンウィーク

こんにちは!なかもず本校の勇者やまだです。
いやー,いよいよ始まりました,ハロウィン・ウィーク!
なかもず本校では小学英語のハロウィン・パーティーが27日(火)に実施されたのですが,このハロウィン・パーティーを盛り上げるべく今週1週間は先生・生徒ともに仮装OKなんですね!
では,早速27日の小学英語のハロウィン・パーティーの様子を見ていただきましょう!

おお!パーティーに乱入している勇者やまだです!
さらに・・・

先生といっしょに,剣を振りかざしながら英語の歌を歌っています!!
いやあ,ハロウィンっていいですね!!
ふざけているわけじゃないですぞ!!
ほら・・・

質問に答える勇者やまだ!


授業をする勇者やまだ!

塾ってもちろん成績を上げるために行ってるんですけど,そのためにもまずは楽しくないとダメですよねっ!
なかもず本校ではこの一週間楽しく盛り上がりながら,学習をしていきたいと思います。
一度校舎をのぞきに来てみてください!
勇者がお菓子をくれるかも知れません(笑)

高校2年生・受験生化計画

「大学受験にフライング違反はなし!」

 

「いつから受験に向けて勉強をし始めればいいですか?」
このようなご質問をよくいただきますが、先ず前提として、
「大学入試に向けた勉強でフライングスタート違反はないので、スタートは早ければ早いほどいい」です。

 

そして、このことは、みんな、わかっていて、質問したご本人もわかっていると思います。
では、なぜこのような質問をするかと言うと、

 

「いつから受験に向けて勉強をし始めればいいですか?」
という質問をする人は、

 

いつまでに受験に向けて勉強をしなければならないですか?
ということを聞きたくて質問をしています。

 

私も若いときは、このことに気づいていなくて、
「そんなもん、早けりゃ早い方がええに決まってるやろッ!」
と言ってしまっていました。(あの頃の私の授業を受けていた方々、ゴメンナさい!)

 

そのため、
「いつまでに受験に向けて勉強をしなければならないですか?」
という質問に答えていきます。

 

あと、「いつまでに受験に向けて勉強をしなければならないですか?」だとしても、質問者によって答えが変わるということも前提として伝えておきます。「現状の偏差値が30の人が偏差値60の大学を目指す」のと、「現状の偏差値が58の人が偏差値60の大学を目指す」のでは、回答は当然、変わりますよね。

 

という訳で、一般的に「いつまでに受験に向けて勉強をしなければならないですか?」ということを書かせていただきます。

 

現状を把握できていない場合は、先ずは、現状把握が最優先です。KEC近畿予備校では、いつでも「志望校判定テスト」を無料で受験することができます。詳しくは、KEC近畿予備校までお問合せください。【公式HP】

 

「いつまでに受験に向けて勉強をしなければならないですか?」

 

それは、
「高2の冬です!」
(これは、あくまでも一般的にです。学習状況や志望する大学・学部により異なります。
「私はIQ140あって、メンサ会員なのですが、昨年定員割れをしていた家から一番近い大学に行くつもりです!」とかいう人は絶対に違います!)

 

その根拠は次のとおりです。
●KEC近畿予備校の国公立大・関関同立大進学者の約70%が高2の1月までに受験を意識した学習をスタートさせている。
難関大現役合格者の7割以上が高2までに受験勉強を開始しています。(Toshin.com)
難関国立大に合格した先輩が、いつ受験勉強を始めたのかを示したグラフだ。最も割合が高かったのは高2の2学期の間(Benesse マナビジョンLab)

 

KEC近畿予備校のデータでも、他予備校や教育シンクタンクのデータでも、高2の冬に始めている人が約70%となっています。

 

つまり、国公立大学・難関私立大学を受験する人にとって、時間という観点においては、
高2の12月までにスタートをするとアドバンテージあり!
高2の12月を過ぎてスタートするとそれは既に遅れている!
ということになります。

 

というわけで、KEC近畿予備校では、毎年、高2の10月より「高校2年生・受験生化計画」を実施しています。(もちろん、高1の春から、受験生になるための意識付けは行っています。)


10月24日 高2 英文法・実力判定テスト
11月 Reスタート数学 開講
11月8日 志望校判定模試(能力診断テスト)
11月中旬 ~ 冬期直前公開講座<無料>
(2019年のものが表示されます。)
12月 高2生 進路・学習相談 個人面談
12月25日 冬期集中講座 開講
Reスタート英文法 開講
1月23日・24日 大学入学共通テスト実感中継講座
2月 Reスタート古文文法 開講
Reスタート物理 開講
Reスタート化学 開講
Reスタート数Ⅰ 開講
Reスタート英文法(2月開講版) 開講
2月8日 志望校判定模試(能力診断テスト)
3月 高2生 進路・学習相談 個人面談
3月24日 春期集中講座 開講
4月8日 2021年度 受験本科通年コース 開講

何をどれくらい勉強すれば良いかを明確にするため、この秋から「テスト&学習アドバイス」を繰り返します。

 

また、高2の秋・冬に「大学受験を意識した学習」を始める方が多いため、11月より順次、Reスタート講座(https://www.prep.kec.ne.jp/restart/)を開講します。

 

Reスタート講座は、高3時に入試問題演習ができるように、高2の3月までに「これまでの高校学習項目」を再確認&習得し、受験の基礎の基礎を築く講座です。

 

「まだ大学受験に向けた勉強をスタートを切れていない人」、
「スタートを切ったけども、イマイチ、軌道に乗り切れていない人」、
ぜひ、KEC近畿予備校で、この秋、この冬に、受験生になろう!

 

 

*******************
<お電話でのお問合せ>
TEL0120-99-1919
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<インターネットでのお問合せ>
https://www.prep.kec.ne.jp/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<Reスタート講座>
https://www.prep.kec.ne.jp/restart/
*******************

説明会に行ってきました。

こんにちは。塾 予備校 KECなかもず本校の向野瀬です:)

先日、高校入試の説明会に行ってきました。
高校の校長先生や教員の方々の話や姿を拝見できて学びがありました。

そして中学校・高校の校舎を案内して頂いたのですが
そこで驚いたのがタブレット教育です。

教室の前にはプロジェクターで映し出された画面があり
生徒はタブレットを持ち、生徒が選んだ回答が画面に反映されていました。

教室には音楽と効果音が鳴り響いており、生徒達が楽しそう!と感じました。教育の変化を直に感じ、これから教育を受ける中学生が楽しく勉強できることが嬉しく感じました:)

以上、GOOD NEWS でした。